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ユーザー「nenkoro」の検索結果は以下のとおりです。

愛の勉強をしよう

十数年前に、友人が幼児教育科で、正しい科目名は忘れたんだけど

愛情に関する授業をうけていて、

「面白いからノートを見てくれ」

と言われ、一緒になって勉強していた

 

確かに面白かった。ためにもなった。(大分忘れているけど)

男女が恋愛し、家庭を築くのは、つまり「種の保存」が最終的な目的

と、きっぱり書かれていて

「まあ、正論だけどさ~……そこに感情論はいらんのやな~」と乾いた笑いが出たものです

 

そうなると、腐女子のワイさん的には

ますます同性の愛、関係は崇高なるものだな、と思えてならない

生物的には、間違っているのかもしれないが

人間としての関係では、生き物の本能を抜きにした、ただただ心の繋がり(肉体関係を含めたとしても)であること

異性愛が同性愛より良いとか悪いとかではなくて、どちらも正しく、愛情のの形だと認めているけど

同性同士というのは、そういった生物の本能を超えた何かがある

新しいステージに見えてくる

だから、昔…それこそ古代から言われているように(主に男性同士で)同性愛は、美徳とされてきたのだろう

 

そうなるってーと

男が男を愛するのは、素晴らしいことなのだ!

 

理想を掲げ、高みを目指すものとして真の決闘者であると言ってる方々は、

世が世なら、契を交わしていても

何もおかしくない

むしろ、正しいのでは………………

 

海馬くんが王様を求める強さってのは、やっぱり、抱きたいってことでいいと思うナ★

決闘で勝てないから、肉体で上位に立ちたいよな★

HAHAHA、HAHAHAHAHA

 

その……古代のその伝えのままでいけば、海馬君は……そのあの……王様の精液飲むよね……

 

HAHA、HAHAHAHA

やったね!!

 

何を言うてんねん。

いつも通りですね。お元気♡

続けるっていいこと

  • 2016/09/09 02:29
  • カテゴリー:雑記

新しいカップリングにはまる度に、反応の早さと、感想の頻度が上がってる気がして、

「???」だったんだけど

私自身は変わってないと思っても、三年続けていることがもしかしたら成長している証拠なのか……もしれない……?と思えるようになりましたが

どうなのか

自分がそう感じるならそれでいいのか。そうか。

漫画も文章も、年相応ではないと思うし、実力はないんだろう。比べるもんでもないけど

でも、ある人が言っていたね

才能なんて関係ないね、運がものを言う、と

確かに一利あるなあ

絵や漫画を描いている友人と、よく愚痴(笑)を言い合っていると

「ねんころは、自分が出来ることをもっとやったほうがいいよ」とアドバイスをうけます

自分大好き!自分最高!自分が一番!と、ヤマザキ一番の歌のように己を鼓舞して生きているのに

人に背中を押されたり、褒められると否定したがるのは、どうしてか?

謙遜はしないで生きようと決めるようになったのは、

人にそう言われた時に過剰に反応する癖を直したかったのと

たとえお世辞であっても、その褒め言葉を否定して自分を下げるような発言をするのは愚かなことだと思ったからだ

 

本当は心の奥で一番自分のことを認めていないのではないか?

自分を信じていないのではないか?

 

そんな恐れがよぎることがある

いつまでたっても自信が持てず、他者ばかりを気にする性分なのは、

今までの生き方が影響しているんだろう

いつになったら満足できるのか

いつになったら、地に足がつけるのか

 

悩む…とまではいかないものの

もう少し息がしやすいように生きれたら、とは思う。

どこへ行っても何をしても誰といても、何かが違うと感じ、でもその何かが今一つ分からずに、彷徨ってばかり。

 

 

ここまで来ると、完全に病んでるように思えてきますが、

そこまで酷い状態ではないと思うんだけど、どうなの~?

うーん……どうなんだろうね。

 

でもそれはそれで考えて、悩んでいることも、大事なのかな~

そうやって考えることが出来るのは、平和だなと思うし

そう考える自分にしか、作れない何かがあると思ってる

 

いつも辛いことや、怒りを持った時に

「そうだ。その感情こそを創作にあてるべきや!」(頭いいー!)と

発想を転換できるので

そんなところは自分の長所だと思うなあ

 

いやいや、なにを大それたことを言うのかね、ねんころ君

たかが二次創作をしている女の戯言じゃあないか

でもなあ、発信をしている限りは、誰かが受け取ってくれるものかもしれないと知れたので、

それなりに私は私の考えを書いたり、ぶっとばしたり、ぶちまけたりしていくよ

それを好きな二人にあてはめて

人生とは何かと、

恋とは何かと、

生きるとは何かと

スケベなことは、何なのかと

考えて、答えを出して、納得をして、披露をして

良かった、良かったと思いたいものです

 

何を伝えたいのか、つまりテーマ

それを決めずにどうする

愛だの恋だの

なんだの

生きるだの死ぬだの

だのだの

好きだとか嫌いだとか

云々

別れたり、出会ったり

愛し合ったり、憎みあったり

くっついたり、離れたり

忘れたり、覚えていたり

やっぱりダメだったり、やり直せたり

許し合ったり、認め合ったり

 

そういうのが見たいですね

最後はもちろんハッピーエンドでお願いします

 

団地妻

人妻の魅力とはなんだね…

 

昔はよく昼ドラ見てました

10~20年位前かな~学校終わってから見てた。あと夕方の再放送も好きだった

TBS系列は、家族ものやファミリー感の強いほのぼの系ドラマで

フジ系列は、有名どころだと「牡丹と薔薇」のようなドロ沼展開系ドラマ

だったような気がします

元々大映ドラマが好きだったし、

初めて読んだ漫画も「ヤヌスの鏡」だったから、好きなんだよね……そういう激しいストーリーが……つ、積み木崩し……

 

それはさておき、人妻。

人妻の魅力とは、なんだね。

 

まずは辞書を開いてみよう。ネットでもしらべてみようホトトギス

→結婚している女性

→人の妻

→(略)奪う対象の女という意味合いをこめて使われていたが(以下略)

 

なるほど。

無意識化に、「人妻」という言葉に何かエロスを感じていたのは、昔からそのような意味が込められていたからなのか。

奪う対象。これは良いですね。

 

ある意味で、ある意味で、劇場版遊戯王の最後とは、海馬君がアテムを奪いに行くもんですよね(!?)

強引、かつパワープレイ、そして、初志貫徹

男らしいですねえ……シビあこですねえ

男性性が強いですねえ……

 

アテムは、劇場版の物語上、そして、原作上でも彼はヒーローとして描かれているように思われます

メイントップを張る、作品の顔、強くて、頼りになって、憧れられる存在であり続けていますね

作中のキャラクターが、彼を目指すように(遊戯、杏子、城之内、ETC(ここに海馬も含まれるのだが、あくまで深層心理上なので)(しかも憶測))

読者もまた、闇遊戯、アテムに憧れを持つものです。

(これは余談ですが、劇場版でのインタビューで、藍神役を演じた林くんが、当時の少年の時の気持ちを素直に答えてくれているのが印象的でした。闇遊戯(アテム)崇拝、憧憬のあまりに、主人公である遊戯をないがしろにしてしまう、というストレートな読者、あるいは少年心に、正直な感想を得ました)

主人公の遊戯が、アテムに憧れを持つような、同じ気持ちで、きっと当時の少年少女(ときに大人も)理想の人間をあてはめて思ったことだろう

 

そういう強さを持つ人間だからこそ、心のうちに秘めている弱さが

より、その人物を儚くみせるものである

 

人間であるなら、誰だって弱さ、弱点があって当然である

それをどのようにして克服するのか、またはカバーするのかが、本質ではないのか?

そこでアテムは、どのようにして、前へ進めたのかといえば

周囲の人間の支えだったわけですね

そんな所もまた「王」である彼らしいとも言えます。王様というのは、一人で王になるわけではないのだと、体現しているようなものでした。

その弱さというのが、心や精神的な部分だというのが、また良いですね。

目には見えない部分というのが、計り知れないので。

あまりにもその部分が誇張されすぎて、最早ギャグ扱いネタ扱いされがちですけど。(それはアニメと原作の違いでもあるか)

 

 

で、人妻の話とはなんだね?

人妻ってのは、そういった作品上での役割は

満たされて愛されて幸せな人

ということはない

どこか空しさと、退屈と、物寂しさを備えている美人であることが多い

何か悲しみを抱えているものである。

(悲しみや悩みを持たない人間なんていねーよ!というツッコミはおいておいて)

つまり、どこか「隙」があるのだ

そして心の奥では「攫ってほしい」という思いが、見え隠れしているものだ

実際、本当に思っているかどうかは分からないのだが(大抵は、拒むのが常。人妻であるが故に、その状況に酔っている場合もある)

情熱を求めているものも多いだろう。冷めた感情に火を灯して欲しいと思う人もいる。

 

 

そこで

 

セトアテ←海馬

 

の構図が出来上がるのだった。

 

いや……もう私も何言ってるのかよく分かってないんだけど、自分の萌えがいまいち理解できないんだけど

セトアテのアテムを海馬くんに奪ってほしいのと

既にセトアテの状態、つまりセトのものであるアテム、に人妻感があるからこそ、燃え上がる気持ちもある

 

ええ~、セトさんかませ犬なの~!?

そこで、黙って見送るような人ではないと思うので、奪い戻しの、なんやかんやなんですね

 

 

途中で気づきました

それ「王家の紋章」

 

あ~……それもうメンフィスとイズミル王子な……

うん、分かる分かる

王家の紋章は、初期しか読んでないんですけど、とにかくメンフィス対イズミル王子の構図が印象的でしたね

他にもキャロルを狙う男はいっぱい出てくるんだけど

とにかくイズミル王子の粘り強さとしぶとさね。それと、やっぱりイズミル王子はカッコイイからね…

キャロルはメンフィスの妻なんだけど、他の人に優しくしすぎてしまうから、すぐ惚れられてしまうし、魅力あふれる子だからね……あと弱いからね…騙されるしね…

 

違いというならば、セトと海馬は、違う人間であっても魂が同じという、同一人物的な要素があるから

アテム的には、どうなんだろうな。どっちも好きなのかな

古代エジプトなら、セトで

現代なら、海馬

なのかなあ。ナチュラルに二股っぽいけど、同じ魂だから惹かれるのは仕方ないっていうか……

海馬君は

「顔が同じなだけだ!! こいつはオレとは全然違うだろうが! いいから、貴様はオレのものになれ!」

アテムに口を挟ませないように責めまくると思う

セトは静かにキレてる。(一応、話は聞いている)

 

 

この場合、どうしたらいいのかな……私ですらかなり迷う展開なんですが

ハーレムエンドとそれぞれのエンド、三つの結末を用意して

それぞれで納得するしかないのかな……

考えてる私も、何が正解なのか分からなくなってきたわ

ノベルゲームみたいな、遊び要素を含んだ話にでもするか

選択肢によって、話の展開と終わり方が変わるってやつ

時間が出来たら書いてみよ~

 

問題はハーレムエンドにどうやって持っていくか、なんだよな

今のところは全く海馬君が折れる気配はないです

 

そういう頑固な所も好きだけどさぁ

頭ゆるふわなストーリーに適応してくれたっていいじゃないの~

そうなったら海馬君は海馬瀬人でなくなっちゃうか。そうか。そうよね

(自己完結)

にくをくえ

昔は細いスタイルが好きだったんだけど

今は断然、ムッチムチが好きです

男女ともに。

理想の体型を描きだしていくと、大抵、腰まわり、および太ももがボンボンになります。ケツがでっかいのが好き…

 

20代そこそこまでは「おっぱい!おっぱい!」と騒いでいたんですが

半ばすぎあたりから「お尻!お尻!」の尻スキーに移り変わっていきました

尻は、男にもあるもんな。いや、正確にはおっぱいだって男にもあるけど。

 

ジョナディオは、贅沢ボディの持ち主なので、本当に文句のつけようがなく

絵でも文章でも満たされました。なによりも、三桁体重のジョナサンには感謝してもしきれない。

レスラー体型、筋肉の上に脂肪がのっているムチムチムキムキな上に、二人ともラグビーをやっていたなんて

最高にゲイゲイしくて、楽しくてたまりません。設定そのものは耽美怪奇なのに、見目はゲイゲイしいなんて、腐女子大喜びです

 

アレカヅもまた、短髪、筋肉、ダンスバトル、褐色肌、筋肉!!と男児向け要素たんまりで、2人の容姿は見事にゲイ受け間違いなしなので、ありがたいほどに腐女子歓喜

続編ではぜひともリベンジマッチをして、勝敗をつけてほしい(プリリズ時代に監督が言っていたけど、必ず勝ち負けはつけるようにしている。(そのための得点制)と明言してたので、期待してる)

勝利の先、敗北のあとに、生まれるものをこの目で見たい

 

そして、海闇

もしかしなくても、海闇が一番BLっぽいのかもしれない。

攻めは高身長で、受けは低身長だし(アレカヅもそうだけどね…)

前世からの宿命アリだし

 

ほんとこれ!

これさえなかったら、少年漫画でいられたのに!?(!?)

前世から関係があるって、それもう歴史巨編少女漫画だよお……

しかも、別れ方が、死別てぇ……それもうミラクルロマンスだよお……ふええええん

あー無理。無理……設定てんこもりや過ぎて、僕はもう、ついていけません!

 

体の話に戻して。

 

体はね、劇場版海馬くんは、割れた腹筋アピすごいけど、手足は相変わらず細長いから、アスリート…長距離走る系の選手みたいな体型だよね。細い

そして王様は、腕の筋肉が逞しいのが、ほんとうに嬉しい!そして、ひざ下からふくらはぎも鍛えられてて、ほんとうに嬉しい!

肌が褐色なのもポイント倍増キャンペーン!

 

なーんて、エッチなんざましょ!

闇遊戯時代の、細い腕でも可愛いし、少年感たまらんけど

男へと変わっていく、あの体型がたまらねえんだ

犯してえんだよ……

 

欲を言えば、海馬くんはもっと太っていいし、ごつくなっていいし、なってほしい。タッパあるんだから、厚み持たせたら、もっと迫力でるよなあ

和希先生の今の絵柄だと、結構ゴツくなってるから、ありがてぇ

 

 

手元にあるゲイ漫画を見返すと

わりとヒゲクマ系とか、太ってるのをチョイスしているので(野原くろ先生が好き)もしかしたら、そこらへんの趣味が影響出てしまってるのかな

完全にゲイ向けになると、きっと海闇じゃないんだろうな

王様が攻めなほうがメジャーそう

 

ん~~~私は、やっぱり海闇がすき!!

 

あ~~海馬くんって顔とか性格とかみるかぎり、体毛は薄そうな感じが否めないけど

下半身に毛が多い海馬くんが書きたいな~~!

ボク、陰毛の描写だいすき!!

出来たら、腹とか……。胸毛は……無いよな

じゃあわき毛で我慢するから……

 

好き勝手考えて妄想してると、あんまり王様の快楽が描写出来てないことを知る。海馬君ばっかり射精してるじゃん!狡い!?

やっぱりキスとセックスはしないと

あと両者の快感も平等に扱いたいよね~ねー!

性行為において、どちらかがサービスを受けるってのは、何かどうもしっくりこないよな

という不満が昔からあったので、(受けばっかあんあん言ってて、攻めがすまして責めてるだけ、快楽は挿入だけ。という流れに納得していなかった)

どうにも攻めが気持ちよくなるのを優先にしがちだ

そんなことを考えてたら、王様ばっかりが愛撫に積極的で、ちんこを出してない!と気づいてしまった。

不平等!不平等!

やるなら、ふたりで気持ち良くなってほしいもんな

それこそがセックス。たとえ挿入がなくても、それがセックスなんじゃねーのかい。体の交流なんじゃないのかいッ

リアル追及するなら、オーラルだけでも不自然ではないもんねえ。

 

でーも!別にリアルは求めてないもん♪

二次元なんだもん!やおい穴なんだもん!エッチしてもいいもん!

今夜はふたりでエンゼルクリームなんだもん♪

 

 

ミスドに行きたくなってくるな…

カルテット

  • 2016/09/08 00:12
  • カテゴリー:雑記

凄いな~

更新する度、ピクシブのフォロワーが減っていくぞ…凄い…

私も定期的にフォローを整理するから、その気持ちは分からなくもないな

 

ネットとリアルはあまりイコールにならないのは分かってるんだけど

それでもやっぱり、数字が欲しい!

欲しいのか?無いのとあるのだったら、あるほうがいいでしょうよ

 

ジャンルやカップリングのよって全然違うこともあるから、全てに通じる話でもないけど……難しいもんだ

オフ活動の場合でも、ピクシブのブクマもほとんどアテにならないし、

お気に入りやフォロワーあたりもアテにならなかった…実際イベントに出て分かったことばかりだけど

リアルのほうが、数字が出るというのは、良いことではあるけど、どうせならネット上でも分かりやすく数字が欲しい

我儘な問題であるのは分かってるけど

欲しいもんは欲しいんだ

 

んなこと言ってないでペイフォワードしていこうね

拍手も押して感想も言う、ブクマしてフォローする

ないものねだりはあかんでな。

隠れたり、出てきたり、その時々によって対応も変えていこう

それはそれなんだな

 

あと願望と欲望は内に秘めすぎずに、言うで

ブログで叫ぶあたり、まだちょっと小心者だよね

いいのいいの。これくらいがいいの

 

――

夜明けに、えっちな漫画の話を考えていて

昔憧れた「隠し」ページを作ってみたい欲が出てきた

とりあえず、イベントが終わったら漫画描きたい!

12月のイベントは漫画本出したいし、描きたいネタがいっぱいあるな

4月のイベントも申し込んじゃおうかな

来年なんてあっという間だもんな

描きたいと思ってるうちに、描いておきたい。

 

 

しかし2017年の4月か……、

劇場版一周年になるのね~

まだ半年以上あるけども…その頃には、アメリカで公開始まってるんだっけ?

まだまだ終わらないねえ

楽しいねえ

 

やっぱり何かにハマってる時って最高に楽しいな。

ひとりでも楽しく

誰かとでも楽しく

そしてやはりひとりでも楽しく

 

――

私は、どうやら内向型の人間らしいので、多くの外向型の人々のような楽しみ方は出来ない

そうなれたらいいなあ、そう出来たら仲良くなれるのかなあ

と、たぶん、昔からずっと悩んでいたんだけど

無理をして、そこに合わせることこそが自分には出来ないことなのだと、ようやく、この二、三年で気づけた

さみしいとか、可哀想とか、そう思われるかもしれないし

自分でも、「そうなのかもしれない」と、世間の言葉に耳を傾けてしまうけれど

何が良いのか悪いのかを、自分がどう思うかで、決めることは出来るから

やれることをやるし

書けることを書くし

ネガティブなほうへ目を向けるんじゃなくて、

好きなことへ意識を向けるようにします

それがなかなか難しく、忘れがちになってしまうけど、

それでも自分なりに楽しく過ごしたいです。

 

社会に生きる限りは、どっちにしろ、何かとつきまとう問題も多々あり、それにわざわざ刃向う気もない

だからといって、そこから逃れる代わりの行動も、何か違うんだよなあ

割と甘えて生きてるもんだわ…

なるようになる。なんとかなるなる。なるなる校長

 

ねこねこファンタジア

ペッサリーペッサリーお菓子の名前だと思ってた♪

確かキャッツにこんな歌があったはずなんだけど……

 

今やインターネットで調べれば、何でも知れるこの時代

と、思いきや、意外と「自分」以外誰も興味を持っていないことだって沢山あるんだなって分かって、この世はおもしれーぜ!ってなるわね。

 

病んでくると、自分の好きな作品にカップリングをあてはめて、ひたすらに妄想をする時間がやってくる。(作業しろよ)

今は小さなお茶会のような海闇が読みたい…。

80年代感あふれる海闇が読みたいよおおおん……

何故こんなにも80’sが好きなんだろう…謎。でもほんと好き。あの時代のカルチャーが好きだ。現代の目でみると、ちょっと胡散臭いのがまたたまらない。そして、絶妙なセンス…あれをダサいと罵る人もいるけど、あの雰囲気が可愛くて、オシャレに思えるんだけどなあ。

故に、私は中野ブロードウェイの4階に入り浸るのだった

まんだらけもいいけど、ファンシーかつラブリーな雑貨屋さんもたまらないよ

ほとんどが事務所や、空き店舗の中、ひっそりと営業してる

そんでもって、そのファンシーでファンタジックな空間に、海馬君のぬいぐるみがディスプレイされてるのがめちゃくちゃシュールだから、お近くの方は是非行って、確かめてほしい

私も発見したときは、すごい驚いた。どうしたらいいのか分からなかったけど

妙にマッチしているから、

「ああ、海馬君はめるへんわーるどの住人なのじゃな…」と納得して退点したんじゃった

そこで、遊戯や王様のぬいぐるみをチョイスしないのがセンスの見せどころなのかしらね……

ああ~謎……謎が解けていく~~~

今も飾られているかしらね……。見に行かなきゃ。あと店の名前も覚えような。

 

いい年してるけど、今でもやっぱりサンリオ大好きだし、スイマーも大好きよ。シャーリーテンプルも大好き。エミキュも着てたわ。流石にもう似合わなくなってきてる感があるから、服を眺めるだけだけど。

こんな時、パパトールドミーの百合子ちゃんの気持ちが理解できるようになってきているな、と感じるんだよ。

自分は変わっていくけれど、それでも心の中に住む乙女のために、可愛いものを感じる心を素直に受け止めていたいなあ。

馬鹿も貫き通せば真実になれますかね…

 

2、30~年前に、よく原宿に出現していたミルクの服を着ていた有名なおじさんは、元気なんだろうか。

人は、きっとそのおじさんを変態だというし、気色悪がるだろうけど

私は、その精神こそがロリィタなんだろうな、と思えて尊敬する。

一度、新宿あたりで、そのおじさんらしき人物を見かけたことがあったけど

果たして彼だったのか、それともまた別の精神貴族だったのかは定かではない。

それとは別に、ある田舎に住んでいたころ、スーパーで女子高生の格好をしたおじさんに出くわしたこともある

流石に、普通のスーパーだったから驚いてしまったけど、せめてウイッグくらいつければいいのにな、と思った。ハゲてたんだもんな。

あと、数年前、コミケの帰りにセーラー服おじさんを見かけた。その時既にネット上では有名人だったので

「おお!本物!」と感動したが

意外にも、誰も声をかけていなかった。セーラー服おじさんは、何故か踊っていた。楽しそうだったので、私はそれでいいのだ、とバカボンのパパのように思ったのだった。

友人と一緒にいたので、声をかけられなかったが(急いでいたので)もし時間に余裕があったら、たぶん声をかけていたと思う。

 

大きな字で

手紙が書きたい。

 

色んなもの、ひと、ことに感謝してる。

あまりに感謝しすぎて、果ては「生命」への祈りに到達してしまう。これが宗教の始まりです。

 

カップリングに感謝したいな、とよく常々思っているんですが

思っているだけではなくて、きちんと形にすべきじゃないだろうか。と思い始めてきた。

締め切り時間は迫ってきている。その現実から目を背けて、私は本能のままに生きようと決めた(泣きをみるのはお前だぞ)

 

ラブレターなんて書いたことがないけれど、ありったけの気持ちを詰め込んだら、宇宙の電波にのって、次元を超えて、いつかこの思いは辿り着くのかもしれない。

私、願い事は叶わないわけないって、信じてるから。

 

あー、どうしよう。海闇もだけど、ジョナディオにも書きたい。アレカヅ……は、おいておいて、キンプリ自体に感謝したい。

人の手でつくられる物語には、人の息吹を感じられますよね。

生きていくんだ。それでいいんだ。

僕がいるんだ。君もいるんだ。

みんなここにいる。愛はどこへもいかない!!

 

玉置さんはね、お騒がせなひとなのかもしれないけど

それでも私は、安全地帯も好きだったし何だかんだ、好きな歌手ですね……

青田さんと結婚してから報道で発言した「青田もいるよ」は、一時期友人内でブームになり

事あるごとに私は玉置さんになりきって「青田もいるよ」(友人が席を外している時に他の友人と待ち合わせた場合など)を使っていました。

 

何がいいたいのか。

言わせんなよ、ばかっ

あいしてんだよ……

 

ボンボン

わたしーのーツイッターのアカウントの~ホームで

呼ばないでください~

そこにーわたしは~いません~

呟いてなんかいません~~

 

いや、たまにいるけどね。TL見てないだけでね。全然いないけど、ヒキこもってるだけだけど。

 

私の好きなことのひとつに、

男の人のタートルネックがある

 

特に黒のタートルネックが好きなんだけど

どうしても、黒のタートルを男性が着ると、あの広告しか浮かばないのよね。

ぴったり系ニットじゃなくて、ざっくりニットならいいのかな。でも薄手ニットが好きなんだよ

だから海馬くんが好きだよ(暴論)

 

海馬君のバトルスーツのインナーはえっちだよねえ。

どうして露出が少ないほどにエッチなんだろうか

反対に王様は露出気味だし、ファラオスタイルは生足だし、

健康的スケベなんだよ

ベクトルの違う性的魅力なの。

どっちかっていったらファラオのほうが、健全で元気なエロス

海馬君は、退廃的で背徳感のある色気

前者が中高生が好きな、スポーティーセクシーで

後者が、中年ウケしそうな、匂ってきそうないやらしさ

 

そういうことを書いていると、

「あっ、またねんころの野郎め、海馬受けっぽい発言してやがるなコノヤロー、喧嘩うってんのかバカヤローこのやろーめっ」

ってなっちゃうじゃん?私はなる。(常に二律背反的に己自身と戦っているゾ!)

ちゃいまんねん。ちゃいまんねん。うち、ほんまに海闇が好きやねん。ぶっ飛ばせ悪玉菌!ですやんか。

 

注釈

「ちゃいまんねん、ちゃいまんねん、ほんまにママが好きやねん」とは

2001年に放送された「ものごっつええ感じスペシャル」内で行われた歌のコーナーで、即興で木村祐一氏が歌った一部の歌詞である。

「ぶっ飛ばせ悪玉菌」は同コーナーでYOU氏が歌った歌詞の一部である

 

何故なのか。

どうして私は限りなく攻めに、一般的腐女子感覚における「受け」的要素を含ませることに萌えを見出すのか。

ガンガン攻め男に対してもそのような属性を見出すのは、何故なのか。

しかし、リバ萌えは一切なく、カップリングは固定と決まっている。

複雑であり、マイナーな萌え方をしているのか。

分かり合えないと思っていながらも、どうして仲間を探すのか。そして些細な解釈の違いで、悲しみに明け暮れて枕を涙で濡らすのか。

何故なのか。

 

うるせえ!知るかよ!わしゃ、それが萌えるんじゃ!

それがワイの生きる道なんじゃ!

ほっとけ!

哲学ならよそでやんな!!

 

 

と、いうわけで今日も元気に海闇ライフしているのだった。

攻めっ気のある受けの王様と

受け気質を備え持つ攻めの海馬君

ベッドで喘がされることも時にはあるでしょうけれども

王様のシュガースポットにおちんちんを突っ込むのは、海馬君であることは揺るぎない真実であること

 

宣誓!!

私は、スポーツマンシップに則って、いついかなる時も、正々堂々と、萌えを作り出すことを、ここに誓います!!

 

ピュアボーイズ

純粋が故に性への意識が狂っている海闇くんが軽率にセックスしてしまう話はどこだ~~~!!

 

大事なのは、純粋さ。透き通るほどの、清らかなハートが原因

子どもだけど、子供じゃないから、間違えてしまい

大人は「君たちは間違えている」と決めつけるけど

子どもの時でしか分からないことだってあるから、温め合うんじゃないか

肌を合わせるんじゃないか…

 

好奇心は猫を殺すか?

 

表現に少々、勘違いがありますね

軽率、などと書いてしまうとそれこそ誤解されてしまいそうだ。

軽んじて行動しているわけじゃない

10代の本気は本気で、向き合っていると、書かなければなるまいな。

 

10代には10代の世界観があって、ルールがあって、法則があって、いつだって自分が正しいと信じ込む幼さがあって、がむしゃらだ。

それが「青い」と思えるようになったら大人になることなのか、老いを認めることなのか。

子どもは自らの青さを、恥と思うわけもなく生き急ぐ。

それが眩しさであって、得難いものであって、取り戻せないものであるから、大人たちは悔しい

引き裂こうとするのは嫉妬の一部なのかもしれないし

或いはただの陶酔による暴走なんだろう。

間違ってはいないけれど

どれもが正解でもない。

だけど、必ずしも人生は、正解だけを選べば、幸せになれるとも限らない。

歪であっても、汚くても、心の思うままに進むのが、人としては良いことだろう。

 

青臭い海闇が好きなんだよ

相手の名前を呼び合うでしょう

傍からみたら、恥ずかしいともとりかねないやりとりの数々は、彼らの中の世界が成り立っていて、お互いを呼応しているのだ

打てば響く

 

ふたつの意味として道程ってタイトルはいつか使いたいよね…

 

ママは宇宙飛行士、パパは農家

インスタ見ました。

コメントでウフフとなりながら(あの口調が和希節やねってなるのと、ガタイが良かったんだなって……地味にじわじわくる)

イラストの中にある、名前の表記が海馬とアテムなことに、感慨深くなりました。

インスタの前のイラストでも書いてあったように

もう闇の存在ではないから、闇遊戯ではないんだもんな。

そして、遊戯とは別の人間であるということも明かされたあとの話だから、学ランを着ていて、肌が白くても、アテムなんだなあ。

Kaiba Atemのフォントがノーブルかつクラシカルなので、妙に淫靡に思えてしまう…え、エッチだ…

 

そう書かれると、なんかもう海アテなんだよなあ~って思ってしまうね。

連載後の彼らは海アテ……連載中の彼らは海闇……使い分けられんわ!!どっちがどっちやねん……

一応イメージとしては、古代、冥界のほうがアテムで

現代のほうが闇遊戯として考えてはいるけど

名前が発覚してるから、どうしても海馬君には、アテムって呼んでほしくてたまらないのは

やはり劇場版新参だからなのォ!?

遊戯って呼ぶのが特別だったけど、……表のことを武藤遊戯として呼んではいるけど

海馬君の遊戯は、アテムの遊戯なんだよなあ…

完全なる武藤遊戯の再現も、表向きそう言ってるだけで、アテムの再現なんだけど海馬君の武藤遊戯はアテムだから……ややこしいなあ

 

冥界に行ったあと、海馬君はなんて呼ぶんだろう

一応、劇中で、アテムと呼んではいるけども(誰からアテムの名前を教えてもらったんだろうね)

案外、あっさり呼ぶんだろうか。

それとも、昔の馴染みで、遊戯って呼ぶんだろうか。

分からぬなあ

そこの所は、またもしかしたら、公式で明らかになるかもしれない……という期待をしつつ

妄想は妄想で自由でいたいな。

 

どうも、芸能関係で萌えてきたのが長いので

「本当の名前」の特別感に、とんでもなく萌えを見出している

故に、本名を知っている、本名で呼ぶ、というある種の祭は盛大でなくてはならないと思っている。

名前は大事ですよね。そして、特別な相手に呼ばれる自分の名前というのも、とても大切に思えて、更にスペシャルなものになるね

 

ねんころは「お名前呼び話」大好きだからそのうちそういうの考えるだろう。

 

 

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