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君俺1

自分が書いたものをいい感じに忘れる人間なので

君は俺のナンバーワン!を読み返してみた

 

いや、おもしれーな!?

誰が書いたの!? 俺!?

 

という気持ちになっていた

アイドルパロ徳リョおもしれ~!無限の可能性感じる~!

 

萌え云々より、普通に話が面白かった…

これ書いたの1年前かよ…続きないのかよ……!!

 

海アテ海闇劇場版祝合同誌と並行して原稿ができなかったから

合同誌の原稿が終わってから一週間とかで書き上げた気がする

どうしてもテニラビイベントへのありがとうの気持ちと新テニミュ1stのありがとうの気持ちで作りたかったから無茶なスケジュールで出したんだった

一番最初に出すべき本ではないと思っているが、どうしても出したかったんや

続きもはよ書きたいし

「これどうなっちゃうの?」の読者の気持ちなので

読みたい…

おそらく世界で誰も続きを気にしていないけど

私が一番の読者だからいいです…

自画自賛もほどがあるけど

自分が読みたいものを自分が書ける幸せっていいよ

みんなも同人活動しよう!(??)

 

――

あと1年前のほうが文章力があるね

毎回思うことなんだけど

日々進化が加速している!の正反対を行く女

退化とか劣化とか言いたくないけど

過去の自分が未来の自分を凌駕してまっせ…

 

がんばろうね

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