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もっとちんちんに正直であれ

下の続き

 

それでも、なかなか言葉ではちゃんと言えない海馬君に何としても認めさせたいから

王様もがんばるんだ

何回目かのチャレンジで

王様は優しく海馬くんに聞く

「海馬、気持ち良いか?」

顔を真っ赤にさせて、涙や汗でぐしゃぐしゃになって、歯を食いしばりながらも

「……気持ちいい……ッ」

って答えるので、王様はゾクゾクしちゃう……萌えだと思う

そこから言語の崩壊が始まるよね……王様の言う通りに卑猥でエッチでバカな言葉を言うようになっちゃう

でもそれも含めて快楽なんだって、体が先に理解しちゃう

そんなバカになりたくないようって、海馬君は泣きべそかくけど

王様はどんどん深みへと誘い込んで

快楽の坩堝に堕としていく……

恐れ…辱め…痛み……痺れ……甘い感覚……

 

きっとそれらは夜だけに許されている極上の遊び……

 

目が覚めたら、海馬君は元の海馬瀬人に成り、体の毒も抜けるのだろう

 

あーもう……妄想だけが未来へ向かっていくよ!!!!

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