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迷子を楽しむかのように

  • 2018/02/13 23:02
  • カテゴリー:雑記

初代、2nd、3rdの立海ナンバーを聞く。

 

どうしても、苦い思い出がよみがえるので、

初代の全国(キャストが半分入れ替わっている)は見れないし、聞けない。

こんなに時間が経っても、ダメなもんはダメだな。

私はきっと彼を好きになれないのだと思っていたけれど

キンプリでカヅキ先輩を演じた増田くんを好きになれたので

増田俊樹そのものではなく、あの中の幸村くんが、受け入れられなかっただけなのだ。

人そのものの問題ではない。

 

当時は辛かったなあ。

八神が最推しだったから、というのもあるけれど

他者とのズレを感じていて

平然と受け入れられる他の人との温度差に、ずっとモヤモヤしていた。

なんだよ、それ。なんなんだよ。それは。

そうやってずっと不満を抱いていたのだ。

不満を持つ自分に対しても、きっと後ろめたさや罪悪感

自分が間違っているのではないか?という疑問が、更に自分を苦しめていたのだ。

だから1stの全国立海は片手くらいしか見ていない。あんなに楽しみにしていたのに。幸村くんの試合だというのに。最終回だっていうのに。

 

数年前に、初代のメンバ―が集まって写真を撮っていたのが、本当に嬉しかった。

特別な、何かがある。絆というものだろうか。思い出というものだろうか。

全国の立海キャストは、そういう意味でも、なんだか不憫なのだ。

チームとはチームとして、メンバーが固まっていてほしい。

それぞれの固定のメンバーとして、新しい仲間として、始めから終わりまでそうしていてほしい。残ったメンバーも、新しいメンバーも、何だか応援しづらいものだからだ。

 

これから四天宝寺、全国氷帝があり

その次に全国立海だ。早くても2019年に公演があるだろう。

もう来年のことを考えている。

その頃は、どうなっているだろう。関東のキャストなんだろうか。それとも新しいキャストなんだろうか。青学は誰だろう。

楽しみでもあり、悲しさもある。

 

物語の結末は決まっていて、幸村くんの負けも決定している。それでも応援するし、行く末を知らぬ者のように見守るのだ。

この気持ちは何故だろうか。

何度味わっても苦い思いがある。

テニフェスや他のイベントのように、お祭りの気持ちとは違う。物語のシリアスさが、ある。

テニスそのもの自体は、世間的にも、読者的にも、ネタのような、笑いのような、そんなような扱いになっているのかもしれないけど

でも、やっぱり、物語としては真剣なものだと思うんだよね…。

テニプリ、というより、テニミュは、別のもの。

演じる若い俳優たちの青春でもあるな、と思うものです。ドラマがあります。人間の光と闇があって、夢と泥がある。

実際の人間がそこにいるから、汚さもあれば、見苦しさもある。だから人間臭くていいんだ。

トラブルもあり、その分楽しさや喜びもある。

 

ミュージカル テニスの王子様 で、人生を考えさせられる、というのは

初代、越前リョーマを演じた、柳浩太郎くんが最たる人物かもしれない。

彼が舞台に立っていた時期を知っていて、見ていて、当時を体験しているから、より強くそう思うのかもしれないが

彼の半生は、とにかく衝撃的だ。

wikiで読むだけでは伝わらないかもしれないし、彼の強さも、彼の辛さも、文章では表せられないだろうけど

もし、このブログを読んで気になった人は

検索してみてほしい。

テニミュという舞台がどうしてここまで大きくなって、ファンに支えられて15年も続いているのか。この作品が愛されているのか。

魅力を知れるかもしれないから。

柳ひとりの話でもなくなっちゃうけどね。

沢山演じる人がいて、中には犯罪を犯してしまった人もいるし、この世界から去ってしまった人もいるし

有名になった人もいるし、

とても大きなカンパニーになったもんです。関わった人、携わった人、いっぱいいます。

 

よくわかんない内容の記事になってもうたな。

読む側への配慮はまるでなし。

いやもうブログ読んでる人いねーから!でえじょうぶだぁ!

まほ……

ハッピーエンド至上主義者のくせに

ちょっとバッドな妄想をしてしまったのでここに書き残しておく。

 

 

 

もしもの場合としての異世界線

 

アテムを諦めきれなかった海馬くんであったが、現実に次元を超えることは叶わなかった。

CEOの立場、そして海馬家の人間として、真っ当に家を継ぎ、女性と結婚をし、夢を持ったまま人生を過ごしていく……

という海馬くんの年月を遠く冥界で見守るアテムが

ひとり涙を流すのであった。

失ってから気づく恋もある…。

 

 

まほプリのみらリコ漫画読んでたら

ふと思いついてしまった…。

最近のブームが海馬(←)アテムやねんな。

重要なのは無自覚であるということ。

そして、実はかなり重い愛情が秘められていて、

はっきりとは海馬くん自身には伝えられないんだけど

想いは深くて、濃い。

でも、たぶんアテムはそれが、他の人よりどれだけ重く強い感情なのかは知らずに恋心を育てている。

 

恋の芽生えのきっかけは海馬クンからの矢印だったけど

それを育てるのはアテムだった…というパターンで今は萌える。

両者の矢印がでかくて強いのは当たり前なんすけどね。

その時々によって、自分のブームってありますよ。

 

10年が

  • 2018/02/12 01:39
  • カテゴリー:雑記

自分の中ではそんな経っていないと思ってたら

テニスのサイトを作って活動してたのがマジで10年前だったので驚いている…マジか。マジかよ!

つまりシアキス(ラルク)が10年前かよ!!

 

すごく覚えてる。

シアキスツアーの帰り…最終日、福岡から東京に帰る飛行機に乗りながら

サイトを作っていたのだ…

2月でしたよ…

 

うわ~……そんな前になるのね。

 

シアキスツアーはほんっと楽しかったなあ。

10年前か、メンバーが38歳とかだったの…若いのね…。

 

 

まだテニスのサイト残ってるんだよね。残してる。たまに見返したりブログを更新したりしてる(年1レベルで)私はどんだけブログが好きなんだ。

まだSNSの時代じゃなかった頃は

最高で5個くらいブログ持ってたなあ。更新もしまくってた。よくそれだけ書けることがあるもんだ。今も思うけどね…ブログ…。

そもそも本当にただの日記だしなあ。日記自体、中学生からずっと書いてるし、

交換日記から数えたら、日記歴二十ウン年なんじゃないのかな。日記好きなんだね。

よく続くもんだ。

 

人の日記読むのも好きだったなあ。今はもうブログって言ってもみんなそんなに長々と語らないイメージがあるんだけど

サイト全盛期って、どこもみんな色んなこと書いてたような気がする。

日参サイトが沢山あって

ブクマにジャンル別フォルダ作って、順に巡っていくのが楽しかったな。

ジャンルやカップリングの話だけじゃなくて、普通に私生活の話を楽しくしてる人から、愚痴や悩み、他の管理人さんとの交流とか

閉鎖的でありつつも、繋がっているのが垣間見える。そんな感じ。

より個の印象が強かった時代ですね。

ああ~懐かしいな。

インターネット老人会だなあ。

 

――

好き、と

書ける

は違う。

今でも好きでも、テニスの新しい話って、あんまり思いつかない。

何か書きたいなあ、と思うんだけど

始まらない。

一枚絵を描くよりも、漫画の方がいいな。イラストよりも、話が書きたいのかもしれない。

そもそも私は子供のころから「絵が上手い」ってタイプじゃなかった。今もそうだけど。

上手いじゃなくて、絵が好き、なだけだった。

だから絵が上手い子と仲良くなりたかったし、実際なってたし、

一緒に描いたり、見せ合ったりしたんだ。

小さいころから、絵じゃなくて、漫画とか話があるものを作ってたから、

話を作るのが好きだったのかもしれない。その手段として、漫画があって、小説があって、絵本があるのかもしれない。

表現がしたいってことなんでしょうね。自己表現の場。

何を考えてるか分からない、って言われるのも、昔からだなあ。家族にすら言われるんだから、もうこりゃしょうがない。

自己表現であり、交流の手段であり、自分の好きなことなんだ。

上手いとか下手とか、それはそれでいいとして

好きでいられるか、続けていけるか

それでいいんだね。

意味がないとか、時間の無駄とか

そんなことは重要ではないから

これは心を安定させる為だから、自分の為だから

そして現実逃避の癒しだったんだ。

そうだったんだなあ。

楽しいって気持ちは大事ですね。

だから仕事としてやろうとしたら出来なかったんだろう…。

仕事になったら、全く別だもんな。楽しく働けたら最高だけど

それじゃあ、癒しにはならんのだな…。

 

  • 2018/02/11 22:46
  • カテゴリー:雑記

記憶の天秤にかけたひとつの傷が釣り合うには

百の愛を要する

 

……つまり

ひとつの萎えが釣り合うには

百の萌えを要する

ってことですやんなーーーーーー!!!

 

 

元気ない。キラプリロスもすごい。

 

でもそんなときって

無理に元気出そうとするよりも

他のことをしていこう。良い距離感でいたい。

 

は~しょんぼりクンやで…。

 

やたらとアメリカンドックが食べたくなる。屋台の食べ物を欲す…梅まつり行きたい~!

 

――

ジャンプ展の、遊戯王の日にもらえる来場記念証

あれは、あかん!で!

なんやあれはなんや!!??

完全に御夫婦…

スラムダンクの方もやばいやつですね。流川がはじめて花道にパスした時のやつやん!あれ、回を跨いでの演出だったんだよね。パス回すシュート決める→ハイタッチ(カラー扉絵)

つまりそう……つまりそうだよ……。

 

遊戯王はグッズの更新があまりないけれど

VOL1の時は、物凄い膨大な量のグッズがあったんだよね。だからこれからまだまだ増えると思われる。

個人的に楽しみなのは、複製原画!

おそらく展示される作品全部出てたはず(VOL1を参考にしてます)

アニメグッズはこれからもどんどんでるけれど

原作絵グッズはこんな時やジャンプのイベントじゃないと出ないし、そして買えない!から、楽しみだよ~。インスタのイラストだって使ってもいいのよ…って思うけどあれ、版元とは別だから、流用しないかあ。

あとは、コラボカフェと…、六本木周辺のポスターも楽しみだな。

 

――

プライズフェアの速報を見た。ジャンプ50周年のグッズな~…

もしかして遊戯王ってバンプレストからは出せないってやつか…?(バンプレってバンダイだし…)

一番くじも見事にスルーだったし、遊戯王は出ないのん?

いや~アニメはアニメ、漫画は漫画、集英社ってことでええやん…?せっかくのアニバーサリーなんだし…勿体ないよな

立体物とか出してほしいよ~

ワーコレが欲しい。

何が大事って、アニメ版じゃなくて原作版であることだからね!

そこの違いは大きいんだ!

やはり原作がナンバーワンや!

ああ~何年かかってもいいからTHE DARK SIDE OF DIMENSIONSを漫画にしてほしいよお。

漫画で読みたいよお。

カズキングの漫画で…うえうえっ

 

今からジャンプ展のアンケートに書くこと考えとこ…(気が早い)

 

――

ゼノギアスのコンサートチケット

取れなかった。ばか!ばか!!

日付気にしてなかったんだけど、思いっきり立海チムパとかぶってる!

4月忙しいなあ。

劇場版の2周年パーティーあるし(勝手な予定です)、ジャンプ展の遊戯王の日もあるし…

あっという間に春が終わるな。

そして5月になれば、フィグマの海馬くんが来るでぇ!

キャホーーー

 

 

あれ?わりと元気やん?

もう8年前

  • 2018/02/10 02:07
  • カテゴリー:雑記

幸村くんに対して、夢を見過ぎた結果

その熱量を漫画にして本にしてはみたものの

それ以上も描けなくなったので、今更何もないんだけど

何かしたいなーと思ってしまうので、

昔描いたものを自分で描き直してみたくなった。

もしかしたらその時の方が上手いかもしれない。

もしかしなくても描けなくなっているかもしれない。

でもだから何だよ。

やりたいことやっとけよ。

自分に向き合うだけだよ。

もう12年かぁ。

長いようで短い。短いようで長い。

 

真田×幸村好きー!っていうけど

実際は、真田と幸村、なんだろうな。

カップリングとしての萌えもあるんだろうけど

そうじゃない、って気もする。

萌えが進化している。

 

スケベなの、エッチなのも、超えた先か。

萌えの形も変わっていくね。

どんどん進んでいくよ。

恋愛から、家族になり、そして年を重ねていくように

萌えの形も、年月と共に変化していくよ。

変わらないものもあるだろうし、

常に前へと進むものもあるよ。

いつまでもスケベが読みたいこともあるだろうし

時々欲しいと思うだろうし

「いやもう違う」となることもあるだろう。

その先にまたスケベ欲が待っているかもしれないし。

何か別の形になっているのかもしれない。

 

海アテも、今はまだまだスケベなもの書いているけれど

いつか違う萌えの形を見出していくかもしれない。

そうやってすきだという気持ちを続けていけたら

いいと思います。

 

ジョナディオもアレカヅも読んでる。やや読み専になりつつありますが…

 

目玉はどこだ

  • 2018/02/10 01:21
  • カテゴリー:雑記

ある二次創作の作品を見て

「あーそうだな、そうだったな」と、きっかけを与えてもらった気がした。

なんの為にしているのか。

どうしてしているのか。

同人と自分の在り様や、活動の仕方。

色々改めようと思いました。

 

ここを見ている人もそんなにいないと思うし

私がああだこうだしたって、何ともねーや。

初心と言いますか、何と言いますかね…

元戻り!元戻し!(笑わず嫌い王の三村さんを思い出せば何度でも笑えます…)

 

最近、あんまりテレビ見て無くて

ほとんど見てないな…さまぁ~ずの番組だけは録画してたんだけど

ここ1年くらい見なくなっちゃったな。

遊戯王に出会って、作品を考え、二次創作をするにあたって、やらなくなったこと、しなくなったことは多い。気付いていないだけで。

アニメを見る時間も、他に使う時間も、きっと減っている。

色んなことが減ったり、

何かが増えたりしている。

そりゃそうだ。

 

 

――

ある騒動の中のツイッターの、ある呟きにめちゃめちゃ共感した。

全然関係ないところから、「同じだなー」と思える考えに辿り着けるとは意外だった。

ネットサーフィンの偶然の結果。面白かった。

 

――

辛い事があったとき

すぐに海馬くんのことを考えてしまう。

「海馬くんがアテムが冥界に帰ったって知った時に比べたらな」(比べるのも失礼じゃないの…)という海アテ脳である限りは

まだ全然平気なのかもしれない。あるいはかなりキてるのかもしれない。

どっちでもいいや。

しんどいとか辛いとか悲しいことがあっても

大抵は「二次創作の糧になるからいいや」と結論づけるので、とても腐女子だ。都合よく生きている。

そうでもしなきゃハードモード過ぎてやってらんねえわ…。

私の同人、二次創作は現実逃避の手段でもあるから…。

 

――

テニミュ比嘉をやっとこさ見た。

10数年前に見た1stの時も「ん?え?」ってなることがあった比嘉公演。まさかの今回はキャラ解釈の違いに、「……え?」ってなるとは。

楽しかったんだけど!楽しかったけど!なんか…なんていうか歯がゆさが残る。夏の立海公演は手放しで良かった!良かった!ってなったから、あれれれ。でも4月のチムライ、ちゃんと3公演は応募しました。立海が好き。それだけは揺るぎない。

真田が舞台に現れた時、あ、ああ、ああ~ってなったあの瞬間のなんとも言えない気持ちと感動は、やっぱりあるんだ。

 

なんで2、5次元が良いのかっていうと

本当は2次元がいいわけで、2次元がナンバーワンなわけだ。でも自分は人間で3次元でしか存在ができない。

だから無理やりにでも、何とかしてでも二次元に近づくには

自分ではなくて、向こう(作品、キャラクター)を現実に寄せてもらうしかない。今後、技術が発展していけば(VRとか)自分が二次元に近づける方法も増えていくのかもしれないが

今現在では、2、5次元にして「もらう」しか術がない。

だから、たとえ人間が演じていても、中の人が実際の人物であろうとも

そこ(舞台)にいるのは、キャラクターそのものであると、信じ込んで思い込んで、夢を見ていられる。限りなく、近い場所でリアリティを持って、存在し、生きていると思わせてくれる。だから、良い。

 

だって本当は、漫画やアニメの世界に自分が行きたいんだ。

その中で、観客の一人としてでもいいから、好きな人を見て、応援して、声をかけてみたいから。

半分の現実と半分の虚構できている2、5次元。

とても脆くてアンバランスな世界だと思う。

 

10数年前の、夢中になれた頃とは違う形で今は応援してファンでいる。

でもこの距離感が、今は丁度いいや。

夢中になって、一直線で、一途になるのは、とてもエネルギーと時間とお金が必要だ。そんな苦労も厭わないと思わせられるってステキなんだけど

やっぱり大変だもんなあ。

楽しかったし、良い思い出だけどね。若さもあってのことだろうね。あの頃はキャストたちと同年代だったんだもんなあ。半分くらいが年上で、半分くらいが同世代で、年下がやや少な目。今じゃ全員年下ですからw

当たり前かww

お見送りの後の、頬を赤くさせて、きゃあきゃあと話している女の子たちを見て微笑ましく思うBBAなのだった。

「キャストも大変やな~」って思ってしまったからな、私…w

 

10年前のお見送りって、地方だと普通に会話できるレベルだったっけ…あれは地方公演の特別仕様だったのか…。

 

テニミュ知らん人にはなんのこっちゃですね。

私のブログだ好きに書かせろ

 

ぽいぽいぷー

  • 2018/02/07 23:11
  • カテゴリー:雑記

元気ない。

 

理由はわかってる。

キラプリ、ロス…………。

 

HUGプリも楽しく見ているんだ。この一か月は(2月)主要メンバー紹介話だから、まだHUGの楽しさは見いだせないのかもしれない。

それにしてもキラプリが好き過ぎたよ…。今月には、キュアホイップのフィギュアーツがくる。支えである。

あーさみしい~~~~~~。つら…

加恋ちゃんの声は4月から始まる、アイカツフレンズを見て補給するとして…。

それにしても相変わらずアイカツはアレですなあw

フレンズって聞いた瞬間に「これ絶対けものフレンズから取ったな」と思いました。

プリティシリーズを始めとした、プリパラ、キンプリ系統は、パロディや時事ネタが多くて、それは見る人が見れば分かるというギャグとして成立されてるんだけど

アイカツ系は、パロじゃなくて、パクリなんだよな~……これシリーズ当初からの話です…。アイカツも好きだったよ…でも露骨なんだよ…いや今でも好きだけども…好きだからこそ、うーんってなるねん。あといい加減ソレイユの力に頼るのやめーや

 

イベントが終わって一週間ちょい立って、ちょいちょい書いたり、描いたりしてるんですけど

まだ上げられるようなネタはないぜ…。

締切があるのは辛いけど

締切がないと、動きが鈍い。

そのためにもイベントには出ないとダメなんだろうなあ。

 

――

シュンシュン…

二週連続でホルモンを食べてました。

肉を欲しているのだなあ。

牡蠣と馬肉と、鯖と鰹とウニ…食べたいっす。

 

あと酸っぱいものを食べてます。酢こんぶと梅やレモンのグミと、干し梅を食べている…。

これ、やっぱり疲れてるやん?

クエン酸?

 

――

ここ半年以上、新しい話を書いてなかったような気がします。

更新も少なめ?

新しい話を考えようかな。

どこかへ出かけたいもんです。寒いからついついひきこもる。

 

 

まだまだ

  • 2018/02/06 22:04

恥部を曝け出せてないのよね

恥ずかしいくらいでちょうどいいのよね…

まだあかんでなぁ

食い意地張り太郎

食への関心が凄い(すごい)

 

どうでもいい話なんですが…ねんころは満腹になるまで食べてしまう。腹八分目とか知らない。

微妙にお腹がすいてると眠れなくなるっていうのもあり、できるだけ寝る直前まで満腹を維持していたい。

だから太るんだろうけど…。

 

食い意地が凄い。(すごい)

 

ふと…、小説を書き始めた頃の作品を振り返った時

やたらとご飯に関する描写にこだわっていて、

「腹減ってたんか?」と思うほどです。

歴史もの、外国もの、時代ものとなると、描写に関して甘くなってしまうんですが

それでもやっぱり入れたい食事のシーン。

何故だろう。

 

漫画でもアニメでもゲームでもご飯を食べるシーンがやたらと好きだった。

ご飯がメインなものも好きだし、(グルメ漫画とかね)

そうでない作品の食事シーンが好き。

小さい頃見て、記憶に残っているのが

漫画のほうのクレヨンしんちゃんがすき焼きやしゃぶしゃぶを食べる時の

しんちゃんが食べてる良いお肉が、なんだかとっても美味しそうに見える。絵そのものはシンプルなのに。何故かどうしてか…。

つくってあそぼのテキストブックで

ごはんを作って遊ぼう!の特集。緑色の折り紙を細切りにしてキャベツの千切り……とかそんな内容だった。夢中で遊んだ記憶。

そして幼稚園時代の落書き帳には、事細かに設定されている「お弁当」の中身…詳細を文章でまで書いてあるし…。お誕生日会が楽しかった!という絵にも、その日のケーキやメニューが、人物より大きく描かれている。

どんだけ食に関心があるのか。

でも別に、グルメな舌ってわけでもないし、料理が大好き!って大人になったわけでもない。(必要に迫られたら作る程度)

 

ただただ、食べたいのである。できるだけ美味しいものが食べたいけど

わりとなんでも美味しく食べられる。

 

有名な脚本家が、

食事シーンはセックスのメタファーと発言しているのもある

 

食欲と性欲はパイプラインで繋がっているとも言われる。

 

食事シーンを入れること

あるいは

好きなキャラ同士が食事を共にとる、というのは

とても密で、私事なのだと認識しているから、

小説や漫画の中で食事シーンに拘るのだろうか…。

 

エッチな内容があっても、なくても

食事をとるシーンはある。

生活に欠かせないから、という面もあるけれど

私が好きなカップリングに対しての願望が「生活」そのものなのかもしれない。

共に暮らし、共に過ごし、共に寝起きし、共に食事をとる。

そんなようなことを、見ていたいのである。

その根底にあるのは、ごく一般的な家庭の幸福なのだと思われる。

漫画やアニメの、二次元のキャラクターは、作品ごとによるだろうけど

あまり家庭に恵まれていない場合が多い。機能不全家族のキャラクターは多い。

不幸だと言われる生まれの子ども時代を過ごしたキャラクターに対して

普通の幸せな暮らしを願う気持ちは、子どもの幸せを願う親の気持ちにも似ている。

それが果たして、キャラクターにとっての幸せか、否か、は各キャラクターによるのかもしれないのだが…。

 

暮らしの中で、重要視されるのが食なのだと思う。

だから私は、異様なまでに食にこだわるし、

カップリングの二人に食事をさせる。

ごはんがおいしいと、皿を並べて語り合う。朝でも昼でも夜でも。

 

つまらない型にはまった、普通の、どこにでもあるけれど、本当は難しいかもしれない、一般的でありきたりな食卓。

それがひとつの完結であると思われる。

 

 

この前出した子作り本も、話の中で食事をするシーンがいくつかあって

話のポイントとなるのも、食に関することだったりします。

 

遊戯王自体はあんまり食事のシーンって無かったし、

海馬くんに至っては、劇場版で水飲んだくらいしか、描写が無いのよね?

(アニオリまでは知らんのだ)

 

だから余計に見たいって気持ちが大きくなるのやも。

 

食い意地張り太郎は、今日も食べる……食べる…

 

できたことができなくなる

出来てたのにすぐ忘れるし

やれたのに、出来なくなってる…

ほんとこれ

半年も空くと、入稿の仕方すら忘れる

その為に定期的に本を作らないといけないのか…?

一日も空くと、絵の描き方も忘れる

え?線引くだけで、なんでこんな時間がかかるんだろう

 

どうしてこんなにも!

 

人は忘れる生き物だとは言うけれど

それにしたって忘れ過ぎやないかい…

 

昔はよかったなんて言わないで~

ここ最近ずっとラルクの曲ばっか頭に流れてるなー

この曲は賛否両論あるけど、英詩の部分に何となくデレ(?)が入ってるので、ちょっと可愛いなと思ったりしたもんです。そもそも私はてっちゃん贔屓しすぎてるなw

 

好きになる攻めにも受けにも、共通項って多いと思っていて

私は

攻めが受けのことをとことん好きで惚れこんでいる、という関係性に弱い…ような…気がする。ヘタレ攻め女王様受けとはよく言ったもんですが。

海アテはヘタレ攻めではないけど、

きっと劇場版で見せた海馬くんの表情(アテムはいない云々)が、ポイント高かったのかも。

ああいった弱気な(海馬くん自身はそうは思ってなくても)部分を見せられると、ぐっときてしまいますね。ママ受けとしても、攻めに赤ちゃん要素があるのが大事です。

母性……包容力……

 

ぶっちゃけ…腐女子のはじまりは、もちろん漫画やアニメ、ゲームといった二次元からなんですが

ほぼ同時期にナマモノでも萌えていたので…ラ……の人にはかれこれ20年近く萌え続けているので

CP観の基礎なのかもしれません。

特に上記した「攻めが受けにとことん惚れ込んでいる」って点は根強く残っているというかT×Hなので…まあそういうことです…。と、いってもファン以外には彼らのエピソードはなんのこっちゃって話ですよね。

ラ…が出来たきっかけはtがhに惚れてストーカーしたのが始まりとも…

初期はメンバーの入れ替わりもあるので、本当に一番最初のメンバーなのはtとhなんですよ…

胸熱エピソードだと20周年記念時に、ハワイでのイベントで流れた動画内でhさんが

「裏ではtは未だに(20数年前)当時のあだ名で呼んでくる。もうそのあだ名で呼ぶのがtしかいない」という話をしてまして……

二人に流れる長い年月を感じて、ひとりでジーンとしたもんです。

 

 

この話を海アテ的にすると

海馬くんは、いわゆる公的な場や表舞台ではいまだに王様のことを

「遊戯」って呼ぶわけですよ。これは決して武藤遊戯さんのことを言っているわけではありません。彼がずっと「遊戯」と呼んでいたのは「アテム」の遊戯なので。

 

でもアテムの前では、アテムのことを「アテム」って呼ぶわけなんですよ。

目の前にいるとき、二人で居る時、その時は完全なるプライベートで、オフで、人の目がないから。

 

あ~これナマモノ系でもある萌えだったなあ。

表舞台では芸名で呼び合ってるのに、プライベートでは本名(のあだ名)呼びしているっていうのがとてつもない萌えなんだよね……ううう…

まさか二次元でも似た萌えになるとは。

ついうっかり呼び慣れた本名で呼んじゃったりするのだ…。

 

海馬くんはうっかりなんてしなさそうだけど、

遊戯と書いてルビではアテムって呼び方をしていそうです。

 

なんなんでしょうね

どのCPでも攻めに対して甘い気がします。

攻めに優しくあれ…。

という風に考えるのも

自分が好きな傾向が「攻めが受けに惚れこんでいる」からなのか…

th然り、アレカヅ然り、海アテ然り

ジョナディオは例外で、受け……つまりディオのほうがジョナサンにほれ込んでいる、というイメージです

ディオがジョナサン好き過ぎるな!

受け入れるとか、母性とかの萌えの話になると

どうしても、「ねんころの萌え傾向だとジョナディオじゃなくて逆…」と言われそうなんですけど

私はジョナディオなので!!そこは譲れないので!!ww

必ずしも全てがそうとは言い切れないのが萌えの道ってもんよ!

 

自由にね

好きなようにね

楽しくね

やりましょうや

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