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カテゴリー「雑記」の検索結果は以下のとおりです。

コミケとスパコミのパンフレット

  • 2017/06/07 15:48
  • カテゴリー:雑記

懐古に浸るシーズン到来らしい。のすたるじぃ~

 

10年前の冬コミと、スパコミのパンフレットがある。

なんでか、その一冊ずつだけが手元にある。捨てるタイミングを見失ったらしい。

07年なので、遊戯王も連載終わっちゃってるんだよねえ。

あの頃はリボーンがジャンプ系では多かったみたい。

銀魂、ナルト、テニプリ、ワンピ、このへんは10年前も今も多い~!

すご~い!

完全に他人事だと思ってパンフ見てたらサークルカットに

自分のサークルがあったwwww

ワロロロ……

 

活動してたな!そういやもう10年前なんだな!!活動してましたねwwww

やだ~すっかり忘れてたよ~

めちゃくちゃ絵が汚いよ!(今も大して変わらないぞ!)

活動していたカプ、そのイベント内トータルで13サークルしか無かったわ

自分覗いたら12…

笑……笑ってくれよ……

 

小説をきちんと書く前は、オフでは漫画、サイトではSS(2000~4000程度の短い話)で活動していて

サイト上にイラストや漫画を載せていなかったので、

変な活動をしていた。

当時は小説本を出す気が全くなかった。おそらく自分のパソコンを持っていなかったから、そんな変な活動をしていたんだと思う。

SSもガラケーで書いてたしな……今考えると狂気の沙汰だわ。

 

07~08年のイベント参加と言えば…

関西方面イベントに参加する時、新幹線内で製本した思い出があります。(本当にゴメン)

ひとりで……ひとりで…()(ドマイナージャンル&CPだったので友達がいない)

 

凄い必死こいて製本してたので、隣に座っていたおじさんが見かねて

「大丈夫?手伝おうか?」って声かけてくれた。

すごい可哀想な子に見えたんだろうな。

感謝しつつ、辞退しました。

だって…BLの本なんだもの…おじさんには見せられないよ!

(BLじゃなくても自分の漫画は見せられないよ~)

 

当時、デニーズでネームしてた際。

早朝のお客がほぼいない店内で唸りながらモーニングセット食べてたら

珈琲を注いでくれた店員のおばちゃんが

「あらぁ!漫画描いてるの!素敵な漫画描いて、みんなを喜ばせてねっ☆」

と声をかけてくれた。

朦朧とする頭で

「あ……ありがとうございます」(二次創作のBLですけど、あとエロですけど…)

とオドオド返事をした思い出。

 

道聞かれフェイスだし、声かけられフェイスなんですよね…

主におじさんおばさん、おじいさんおばあさんに。あと子どもにも声かけられやすい。

同年代~10代の若者は近寄ってこない。

無害そうなのか、単にナメられやすい陰キャオーラが出てるのか。

 

店のお客さんの連れのお子さんに、そっと手を繋がれた時はビックリした。

やたらと落ちてる物(主にゴミ)をくれる子がいたりもした。

相手しているからなんだろうな。こいつは構ってくれそうってやつかな…。

 

困ったこともあるけど、逆に助けてもらったこともあるから、このままで突き進もうとおもいます。

ナメられフェイスでもいいじゃないか…。

逆にもうアラウンドがサ~ティ~な感じなので、若い娘さんを助けることもあります。声掛け事案()

その話を友達にしたら

「完全にオバちゃんじゃん」と言われた。

もう年齢的にはオバちゃんでもよくね?

 

まーた話が脱線したな。

この雑談思考、どうにかならんか。どうにもならんな!

テメーのブログなんだ

好きにしろや!

15年くらい前のビッグサイトの話

  • 2017/06/06 01:14
  • カテゴリー:雑記

2000~2004年くらいだったと思う…

 

友達ととにかく同人誌を狩りまくっていた頃だ。

当時、ケータイサイトを運営してはいたものの、本格的な同人活動はしておらず(学生時代のぬる~い活動経験はあった)

まだまだROM専、読み専な腐女子であった私は

オールジャンルのイベントが大好きだった。

友達も同じようなスタンスだったのだ(私含め3人でよくイベントに行っていた)

当時は企業のオンリーよりもまだまだ個人主催のオンリーイベントも多く、

企業(赤ブー)もそこまでオンリーに力を入れていなかったと思われる。

夏冬のコミケ、春コミ、スパコミが大きなイベントのメインだった(まだ秋のスパークは無かった気がする)

 

本命ジャンルはあれど、色んなジャンルの本を読んでいたし、作家買いもしていた。

創作系もよく回っていた。

当時友人たちとは、並ぶ時は一緒にいて、会場内に入った瞬間、

まさに

 _人人人_

> 散 <
 ̄Y^Y ̄

といった感じで

別々に行動していた。

そして、昼~13時頃に、待ち合わせをしてビッグサイト内で昼食をとり、

バスで横浜まで帰るのがお決まりであった。

 

そのビッグサイトでのお昼ご飯とは!

そう、あの有名な紅茶アイスを販売していたあの店である!!

 

コミケのマンレポによく載っていた紅茶アイス

確かにアイスは美味しい

しかし、それよりももっと美味しかったのはそのアイス屋で販売している

豚肉カレー!

だったのです!!

 

15年程経った今でも、私の中では不動の一位を誇る豚カレー…

 

そのお店は、行ったことのある方ならお分かりでしょうが

ビッグサイトの建物の中ではなく

ビッグサイトの敷地内にあるワゴンショップなのであった

(今、検索して調べるとビッグサイト内の日東紅茶の喫茶が出てくるんだけど、私が通っていた店は建物の外にあったから、違う店だと思う)

 

今でもよ~く覚えているのが、お店の方がお姉さん一人だけなんだけど(いつ行っても同じ女性が販売している)

どえらい無愛想なんだ!とても印象的です。

でもアイスもカレーも美味しいから全く問題ない!(ニコリともしないけど、接客態度が悪いってことではないのだ)

 

良いお天気の日にしか食べに行かなかったので(外にテーブルがある)

いつも思い出は晴れの日。

冬コミの時も食べに行ったんだけど

その年の冬コミは快晴で、気温も高く、外でアイスを食べても平気なくらいだった(厚着ではある)

早々に狩りをすませた私と友人たちは、カレーを食べた後にデザートでアイスをベンチで食べていた。

その日がコミケであることを忘れてしまうような、ぽかぽか陽気の青空の下、三人で並んでアイスを食べていた。

向かいのベンチでは、横になって寝ている男性がいて

「なんかさ~、普通に公園にピクニックに来た気分だよ」

「本当に今日、コミケに来たのかな…」

「戦利品があるで」

という和やかな会話をしたのを覚えている。

 

何故突然にビッグサイトのカレーと紅茶アイスを思い出したのか…

 

アメトーークのカレー芸人を見ていたら

自分の人生の中で、一番おいしかったカレーを考えた。

すると、必然的に紅茶アイスのお店を思い出したからなのであった。

 

もう一度食べてみたかったなあ。

もうそのお店は閉店してしまったそうです。残念やね。

アニメとかテレビとかの話

  • 2017/06/02 01:13
  • カテゴリー:雑記

雑談やで。雑談。

 

 

アイドルタイムプリパラ

新シリーズになってから、観る気が無くて録画を放っておいたんですが!

見始めたら「やっぱりプリティシリーズは面白いわ~」と一気に最新話まで見てしまいました。

 

私はカップリング観が「固定」という根底があるので

女の子の友情ものでも、その精神が関わってくるんです。

相方を安易に変えてしまう展開はイヤなのです。

そこが少し不安だったのでアイドルタイムになってからのプリパラは避けてしまっていました。

所がプリパラは期待を裏切らない。

ストーリーを知ったら、神アイドルになったソラミスマイルのらぁら、みれぃ、そふぃはプリパラをもっと広める為に他の地域に派遣されている!とのこと。なーんだ!そうだったのか。良かった。

ソラミの友情は変わりなく、それぞれが頑張っている。安心感。

 

細かい古いネタに突っ込みを入れたらキリがないんですが

(監督の趣味なんだろーなと思う)

(ジュエペのなつかしネタと似た匂いがする)

キンプリの続編の件もあってか

プリパラの中の男子アイドルは、ダンプリ回が面白かったです。

男子のアイドルなのに、観客も男子だけ!いや~ごっつい声援でしたわww

いいね!じゃなくて「いいぜ!」なのが笑った。

WITHの歌も良かったな~。兄と妹の関係性がやけにリアルだと思った…。お兄ちゃんの方はなんだかんだ言っても妹が可愛いと思っていそう。妹のゆいちゃんはマジで嫌ってる感がリアルだw(そのうちに仲直りネタもくるよね)

アイドルタイムシリーズは一年間なんだろうか?

ゲームのシリーズを考えるとそろそろ一新の時期だと思うので、プリパラ自体が新しくなるか、また違うものを展開させるのか。

プリティーシリーズのスタッフが変わらなければ、面白い作品になるんだろうなーと、思っています。

 

教育テレビ

また見始めました。録画もしています。

何年たっても「みいつけた!」が一番好きだ~

5~年前からオフロスキーと結婚したいと思っているし、宣言している……好き……。

アニメのいすのまちも最高に好き…

何もかもが好き…

 

おかあさんといっしょ

ガラピコぷ~のオープニングアニメがやけにオシャレでかわいいな

なんか、イマドキって感じがする

プッチマーゴさんが妙に色っぽいんだよね…

 

いないいないばあ、にほんごであそぼ、えいごであそぼ、ピタゴラスイッチ、がんこちゃん、忍たま、おじゃる丸、

朝のキッズタイムと夕方のキッズタイムは、ほぼ全部見ている

3歳時から今現在に至るまでずーーっと見てる

小中高も変わらず見てたんだよなあ

他の放送局なら

アンパンマンも…

ポンキッキ、ポンキッキーズ、おはスタ…そのへんもずーっと見てた

ずっとお子さんの精神で生きてます

 

セサミストリートもテレタビーズも見てた

フラグルロックも見てた

人形劇系も、アニメも、実写も…

 

 

毎週録画して見ている番組は、色々あるけれど

ここ数年欠かせないのはスクール革命(関東ローカルです)

ジャニーズがとくに好きってわけでもないのに…

でもあの番組はすき

もともとウッちゃんが好きだから見始めたってのはある

あの番組の全体のバランスと雰囲気がすごい好きなんだよね…

数年も放送しているとHeySayジャンプの子たちが芸人より芸人らしくなってきてしまっている、というw

あの番組内でのザキヤマさんとオードリーがほんと好き

すっごいバランス良いんだよね…

 

――

トリビアの泉でたまにやっていた、犬の「飼い主が○○されたら」シリーズ、大好きだったので

先日放送していた水曜日のダウンタウンの「飼い犬、他の人に散歩されていても気づかない説」すっごい面白かった

グスマンかわいいな~そしてばっちり目が合うのが面白い

 

罰ゲーム×リズムゲームも、罰ゲーム×ドミノも面白かったな…

 

テレビっ子やね

アニメ、ドラマ、バラエティ、なんでも観る

 

昔の番組も好きだから

わざわざビデオ引っ張ってきて観かえす時もある

 

一番古いので89年とかかな

まだ観れるのかよ!と思わずつっこまずにいられない

 

よく見返すのは、ウゴウゴルーガのビデオである

そろそろBDに入れてもいいんじゃないのか?

 

どっこい生きてるど根性

ガエル~!

けろけろけろっぴカフェ行こうよと友人を軽い気持ちで誘ったら

マジな顔で

「わたし、カエルだけはダメなんだよね」って言われたねんころです。

アイツ、変な奴だよ!

けろっぴは確かにカエルだけどさ!

キャラクターやんけ!!

もう一人でいくよ!上大岡も地元感強い。昔住んでたからな。中高もそのへんだった。

 

――

拍手レスです

>サエさん

うわ~い!サイトいらっしゃって下さってるんですね!ありがとうございます!

元気元気ですよ~。咳とくしゃみが出てたり、たまに寝込んだりしてる程度です。

季節の変わり目で、体調の変化と共に精神的にテンションが上下しやすいだけですwww

ご覧の通り、普通にブログも更新してますし呟いてますのでご心配なく~~

 

――

暑さに極端に弱いので、夏はいない。

毎年、「夏は何もできません」って宣言している気がする。去年……夏……遊戯王20周年展……厚木……

一年前のことしか思い出せないね!たのしかったね!

ん?夏……原稿……?

去年の9月にイベント出てるな…本も出している……

おや……?

でも確かこの時も締切がギリギリになって割増料金出してたな……

 

うわあああもういや!もういやよ!!

 

――

スタミナをつけよう!と、焼いた肉を食いに行きました。

 

むかし、スマートな本で読んだ「焼肉に行く男女はそういう仲」という知識を思い出していました。

 

焼肉に行く海闇を下さい。

 

海馬クンは高級店にしか行かないのよね

わかったわかった

ネタのために叙々苑に行くから…

(海馬くんはもっと高い店に行くと思う)

(貧乏人は焼肉の高い所=叙々苑なんだよ!)

 

焼肉ネタはCPものより、ワイワイオールキャラの方が向いてそう

王様は勝手が分からずドンドン小皿にお肉を乗せられて、わんこ焼肉状態になる

表さんは器用だからキレイに焼いてくれそう(肉よりクッパとかビビンバとか冷麺食べてそう)

城之内くんは一気に肉を並べて焦がしてそう

本田くんは城之内くんとどれだけ食べれるか!?って大食いし始める(食べ放題)

獏良くんは、いきなりデザート頼んじゃう(食べたいものから食べる派)

杏子はそんな男子に呆れつつ、王様のお世話も焼いてくれる

 

そんな感じっすかね

 

検索ちゃん

  • 2017/05/29 02:03
  • カテゴリー:雑記

テレ朝で前にやっていた検索ちゃんという番組

好きでした。

小池えいこちゃんの太田さんの回し方が上手くてね…

リアルJK時代、ラルクが好きだと言うと「じゃあ爆笑問題は嫌いなんだ?」と聞かれることがありました。そんなこたーない。

太田さんの書く小説好きだったし、テレビブロスっ子だったよ。

田中さんのおやすみスヌーピーも歌ったし、彼の編み出した「手で送るサイン」もよく友達と真似していました。

 

そんな話はさておき。

 

サイトは完全に検索除けされているし、解析もほぼ意味なし。カウンターも、さくらに移動してから一度も見てねえや。

唯一、解析を見るとしたらピクシブからです。

 

そこで毎回面白いな、と思うのが

 

「特殊性癖」

 

で、検索されていることです。

私の作品の場合は「乳首責め」「男子搾乳」あたりです。

 

以前、サイトや作品の話をされた時に、

性趣向にタグづけをしていることや、

話の詳細にどんなプレイがあるのか明記してあることを良い点だと言われました。

これはただ単純に自分が男性向けを見ていて便利だと思っているのと(あとフランス書院のプレイ内容のタグつけで調べられるのも大変便利です)

その文化が逆輸入されたらいいのになーという願いもあるからです。

 

BLの乳首責めが読みたい!と思っても

その描写がある作品を調べるのは、とても大変ですよね。

読んでみて初めて「この作品には乳首責めがあるんだ!」と分かるのが女性向けなのかな~?

女性向けは、内容よりもシチュエーションや設定に重きがあるように思えます。確かに、どっちが受けで攻めか、とか、立場や舞台設定のほうが、

読み手の選択肢では、重要視される部分ですもんね。

エロの内容、どんな性趣向か、は二の次(あるいは変わったことをしていなければ問題ないんだろうか?)

 

純粋な腐女子からオタクになったわけではなくて

男性向けから腐女子へとなっていた方なので、

腐女子のスタンダードっていうのが、未だによく分からないことがおおいです。歴は無駄に長いのに。

 

今でも腐女子のド真ん中になれていないような気もします。

よう分からんこと、多いっすね。

 

 

もうひとつ検索で面白いのは、

「-女体化」

も多いことかな。

 

ジャンルはある一定期を過ぎると、女体化が増えるんですよね。これは昔からそうですよね~。

私は(カップリングにもよるが)妄想もするし、たまに書いたりもします

ジョナディオではひとつだけありました。

変な話で女体化はするけどBLってやつでした。

自分でも説明していて、よう分からんやつです。変身ものかな…。案の定未完である。

その話は健全なので、おっぱいやらまんこやらの話は一切ないのだった。

 

女体化のエロは、10年以上前にケータイサイトをやっていた頃に書いたきりになる…のか?

わりと自分の中では女体化萌えしやすいと思っていたのに

案外書いてないもんでした。

女体というより

女の子が好きなんです。男性向けも、女性向けでも。

 

 

――

ピクシブで海闇をアップし始めたら

どんどんピクシブのフォロワーが減っていたので落ち込んだ

(ジャンルが変わったり、増えたりすると大抵フォロワーの増減はあるものの、海闇は減る一方で増えなかった)

さきほど、久しぶりにフォロワー総数見たら

結果的には少し増えていたので、良かった

 

エロ中心だと非公開ブクマとか非公開フォローが多くなるやね

やっつけ仕事

  • 2017/05/29 01:36
  • カテゴリー:雑記

仕事中もずっと妄想しているタイプの女です。

ずっと妄想をしていて……あれやりたいこれやりたい、あんな本作りたい、こんな本作りたい

と勝手に妄想を膨らませていました。

 

10代~20代前半の

まだ私が読み専だった頃

(中学生から同人活動はしていたけど、本格的に始めたのは22歳くらいかな?)

色んなジャンル、色んなカップリング、色んなサークル、色んな作家さんの本を見て、読んで、楽しんで

あんなこと出来たらいいな、私もやってみたいな

と想像していたことが、今の年齢になって、経済的にも能力的にも叶えられることが増えて

更に3~4年前と違うのは、人と交流が持てていることにより、可能性の幅は広がりつつあるわけだ。

JDの時よりも、もっと。アレカヅの時よりももっと。

海闇/海アテを始めたことにより更に楽しいことが出来るようになっているんだな~としみじみと実感している。

またひとつ新しい夢が達成できたら

私は自分で自分を褒めてあげたい。(ありもり~~~~~!!)

(正しくは「初めて」がつくんだけどね)(自分を褒めるのは初めてじゃないぜ!)(ありもり選手というと私はすぐに「アイワズゲイ」を思い出すけどな…)

え?年代が制限されるようなネタを言うな??

これ、どのくらいの年齢の人に通じる話なのかな~。

10代時から10~20歳上の人と時事ネタで話せる人間だったので(完全に親や周囲の大人の影響)何が自分の世代と合っているのか分かりません。

職場もおっさんとかおじいさんばっかりなんだ……若者はいない。

 

まーた話が脱線したな!?よくやる。

 

楽しいことがしたいねん。

自分も楽しく。見ている人も楽しく。

同人!を楽しみたいねんな。

 

何かな~、オタクのコンテンツ全体に言えることなんかもしれんけど

今って、とても便利になったから、手軽に楽しめる分、

ひとつひとつがインスタントに消費されているなーって思うんよ。

それって悪い事じゃないのかもしれないけど

スピードが速すぎない?とちょっと疑問に感じる。

 

確かに、流行に乗るのも楽しい。たくさんのものをあれこれ知ったり楽しみたいのも分かる。

だけど、生き急いでしまっているような気がして

たまについていけねえや!ってなる。

 

多すぎるから?

早すぎるから?

うーん、何なんだろう。変な感じがする。

置いて行かれたくない気持ちもあるのに、自分のペースを乱されるのも辛いね。

 

だからこそ、アナログ的楽しみ方をしたい!と気持ちも高まる。

温故知新じゃないけど、

過去を振り返って

何が楽しかったかな?あの頃はどうだったかな?

なんて思い出して、やりたいこと、してみたいことを掘り下げていっている。

 

同人って、もっと手作り的な感じなんすよ。

そんでもって、個の雰囲気とかバリバリあるんすよ。

自由で、欲張りで、人間的でね。

 

古臭い?

いやいやいや、レトロって言ってよねwwww

 

エロへの意識

小説でも漫画でも、創作における感情移入先は、

どっちの視点にもなる。受けの気持ちにも攻めの気持ちにも入り込むものである。

 

露伴先生リスペクト(ジョジョ)ってわけじゃないけど

リアリティはそれなりに必要だと思っている

しかし、私にはチンチンがない。

 

ちんちんが無いから、どうやったって、攻めの挿入の気持ちはなかなか難しいものがある。

むかし、何かの本で読んだ「女性が射精後の感覚を知るに手っ取り早い方法は、手首をぎゅっと締め付けて、しばらく血を止める。その手を放した時に血が通う感覚が射精後に近いもの」らしい。

昔読んだ本なんでね、最新の情報は知らんとです。

 

以前の創作から考えると、

どっちかっていうなら、攻めの気持ちになっていることの方が多いかもしれない。

なんでかっていうと、攻めたいからである。受けを責めたいのである。

どうしたってエロというのは、攻められる方がメインになるものだ。

 

カップリングは平等であり、対等であることを信念に掲げている私にとっては、攻めが受けのサービスマンになるのも嫌だ。

受けだって男だ。

男ならやられっぱなしじゃなくて、受けでも責めたっていいし、

お互いの協力あってのセックスだ。

受けがアンアンしてばかりで、何にもしないマグロっていうのは、何だかなあ(あとーかい)ってなってしまう。

(これらに関しての見解は、暴言のオンパレードになるので、省略したいと思います)

 

一次だろうと、二次だろうと、創作において大事なのは想像することなのだろう。

 

リアリティの件で

ちんちんが無いから、書けない、難しいっていうのは

まったく理由にならないのだった。

 

そんなこと言ったら、世のミステリー、ホラー、ファンタジー、時代もの、ありとあらゆる創作物を書いている人々はどうなるっていうんだ?

人を殺した人間にしかミステリーやサスペンスは書けないのか?

妖精や人魚に会ったことが無ければファンタジーや童話は書けないのか?

実際にその時代、国に行ったことが無ければ、時代ものは書けないのか?

 

答えは、否、ですよね

だったら、ちんちんが無くたって、自分が女であったっていいものです。

必要なのは考えて想像していくことと、知見を広げることだと思います。

 

初めて海馬君が王様のナカに入った時の感覚はどうったんだろう

ちんちんが興奮していることを自覚する時の気持ちは?

自分のちんちんで相手が喘いでいるのを見てどう思うのか?

セックスしていて、どんな気持ちになるのか?

それらを考えまくる。

 

なぜ欲情するのか、なぜ性行為をしたいと思うのか

なぜ?なに?どうして?を自問自答しまくり

私の中にいる自カプに問いかけるのだった。

それを明確な言語化にする必要はないのかもしれない。

描写の中に織り交ぜることで、バックグラウンドが出来上がる。

 

えっちなこと、不健全で不真面目なものにこそ

真面目にシリアスに取り組んでいるのです。

ふざけているからこそ、全力で行う。

それでこそ大人の遊びです。

 

振り返って過去を忘れない

チキチキ!第三回自分作品ダイレクトマーケティング大会~~~~~

ドンドンパフパフパフ~~

 

というわけで、ジョナディオの時から定期的?に行っている自分ダイマです。

ダイマっつーか、単に書いてきた中でどれが一番気に入ってるかを発表するだけの回です。

ジョナディオでは「楽園までもう少し」がトップ変わらずです。

文章自体は稚拙ですが、話が一番気に入っているのは今も変わらずこの作品です。

自分が書いた話は、自分が好きなように好きな話を書いているので基本的にどれも「好き」なんですが、フェイバリットな意味では順位がつく。

アレカヅは圧倒的に書いている作品数が少ないので、出来ませんw

(キンプラ(続編)の情報をちょいちょい拾っては、期待値が上がる!6月がとても楽しみだ~)

 

そんなこんなで、海闇、海アテです。

 

オフ本の作品を抜いた、オンライン上にある話は全部で14作品です。

(未完のものも含め)

 

その中からねんころが一番気に入ってるのは~~

 

デケデケデケデケデケ~~~~~~♪

ジャン♪

 

「オアシス」

 

で~す!!

 

介護系カップリング話が好きでな…

それまでは攻めが受けの介護する系が好きだったんだけど

この海アテは、アテムが海馬くんのお世話をする話です。

冥界でのあれこれから、終わりの現世でのやりとりから

何から何まで気に入っているぞ!

 

エッチな内容でもないし、ラブラブな感じでもない。

わりと淡々としている話なんですけど、書いていてとても楽しかったし

今読み返しても、一番イイな~と思うのです。

昨年の8月に書いていた話のようです。

 

 

ちょっくら他の話のことも思い返してみると

 

一番、反応が多かったのは「指輪」です

これもあんまりカップリング要素がない話なのとエロでもないので

読みやすかったんだろうな~とおもいます。ねんころの書く話にしては比較的短いしね。

 

その続きになる話「社長は九分九厘~」は、モブのKC社員目線で書いているのと、ほとんど海馬君もアテムも出てこないので

ほぼほぼ反応は無かったっす。でもめっちゃ楽しかったし、この話も気に入ってます。

世間の目を通してみる、パブリックイメージの「海馬瀬人CEO」の姿を描くのが個人的にとても好きなので、マスメディア上の海馬君を書けて楽しかった。

ある種、これも性癖なので今後も書いていくと思われます。

 

フローズンデイズ

境界線上の~

サーリアル~

この三つはまだ未完です。

どれも割と長い話になるので、はやくうっちゃりたいです

 

フローズンデイズは考えたのが去年の7月なのでもう一年経ってしまいそう

あかんあかん!

この話は感想が無いです。何せ未完っすからね…。しかし

境界線上とサーリアルに比べたら、全く反応がない話です。

書き終えたら感想貰えると信じているわw

感想は欲しいけれども、でも書く理由の最優先事項は「自分が書きたい」から書いているので。

 

境界線上~

海馬くんのお誕生日おめでとうの意を込めた話なのに

どえらい中途半端なことになっているな。

個人的には、これ以上ないくらいのやおい小説。

真面目要素も、ストーリー性もシリアスさも一切ないのです。

 

 

サーリアル~

一番性癖が大爆発している話になる予定。

NTRとかスカトロとかある時点で人を選ぶ作品やね。

まさか公式のコメンタリーで海馬君ドM発言がくるとは思ってなかったからなあ

でも、肉体的な意味でのSっ気は、素養は十分にあると思っているので、大丈夫です!(?)

そもそもSMとは……(以下略)

 

 

この際ついでだ!

オフ本の話もしてしまえ~

 

空想科学少年

最初に出した本なので思い入れがあります。感想も多く頂きました。ありがてぇ。

まさかのド健全、全年齢本です。

海馬くんの社長としての一面や、(ねつ造でしかないんだけど)社内での行動、活動を書けたのが楽しかった。

今になって思えば、AI王様はかなりオリジナル色が強いキャラクターとして書いてしまった気がします。

 

アムリタ

遊び紙の色はアテムの乳首の色~♪と思いながら作った本。

この本を作ったおかげで新しい人間関係が築けているようなので、出して良かったと思えます。

ねんころの乳首萌えがつまった一冊。

完売してしまったのでいずれ再録したいですね

 

QUEEN of the NIGHT

急いで作ったという思い出と

何から何まですべてキンコーズの人任せだったコピー本

コピーであるから出来ることを、時間がないなりに詰め込んだ。

本文用紙がピンク色なのは結構可愛いと思う。

海馬クンの潮吹きはいずれまた書きたいネタである

 

One Week Marriage

最初は60~ページくらいに収める予定で考えていたのに

私の悪い癖の、なんでもないエロをどえらく長く書いてしまうせいで

予定を大幅に超えた本になってしまう。

エジプトの新婚について調べていた時に知った「一週間の子作り期間」をそのまま海アテにあてはめただけのお話です。

妊活ですね。

雰囲気としてはアムリタに近いのかもしれないです。

 

 

サイトの小説ページにも書いてあるのですが

私が書く話はそれぞれ全て独立した設定で、同じカップリングでも別の世界線のことになります。

(続編と書かれていない限りは、まったく関係ないってことです)

オフ本でも同じで、全部が全部ちがう海闇、海アテです。

元々肉体関係があった場合もあれば

毎回毎回童貞と処女だったりするし

新鮮な気持ちで書き始めています。

 

今の所はパラレル的話は書く予定はなくて

毎回、原作準拠、劇場版その後の話になりそうです…

劇場版があまりにも良かったから……そして、海アテ的に夢のあるエンディングだったから、その後の妄想のし甲斐があるってもんです。

 

考える、萌え話をするのはパラレル、パロディはあります。

現在進行形で、色んな話を考えたり、萌え話をしたりしています。

オンラインではネタ的にやりたいのもいくつかあるね。

 

 

文章で表現する際にたのしー!となるのは、

冥界でのアテムの王宮、

現世での海馬邸、

とかです。

原作でも描かれている部分ではあるけれど、詳細に設定はされていない分、

妄想と想像を入れこめる部分でもあるので

あんな部屋があるのかな~、こんな場所があるのかな~、と自由に勝手に考えて、さらにゴージャスにリッチに、キラキラと夢を詰め込んでいます。

これはジョナディオの時のジョースター邸と同じ萌えですね…

ジョースター邸は、みんな大好きヴィクトリア朝のイギリス貴族のハウスなわけですから、ドリーミン&ラブリーですね

カントリーハウスの本から、写真から、(もちろんダウントンアビーも!)色々な参考資料を手にして見て、読んで

沢山考えて妄想を詰め込んで楽しくやっておりました。

自分の夢をがっつり描けてしまう……こんなに楽しいことはないね

 

ですから、海アテも海闇も、そんなセレブリティなドリーミンをフリーダムに書けちゃうから

その部分の描写はすごーく楽しいのである

ありがたいロイヤル&セレブリティカップリングですよ

ほんまありがてぇ

 

内向ちゃん

コミュニケーションは好きだし、接客業だけんども(仕事でのお客さんとの会話は好きだよ)

内向的性格なもんですから、人との交流でエネルギーを使うんじゃね

だから決して、交流が苦手でも嫌いでもない

今はエネルギーを補充したいんじゃよ

 

っていうタイプなんだろうな~って人をよく見かける

 

自分もそうだし、自分の友人らもそうだし、ネット上でもそういう人を見かける

 

人嫌いでも交流を避けてるわけでもないってことを、もっと分かってもらえたら

みんながやりやすくなるやね

 

私自身もマーティ・O・レイニーの本を読んで勉強したクチなので、

一般的に認識そのものが足りないのだろうなあと思う

 

人と会ってエネルギーが回復するタイプと

エネルギーを使うタイプ

(会う)人によるって場合もあるかもしれない

 

私は遊ぶのも話すもの大好きだけど

回復はしていないと思う

誰かに会いたい、話したいと思うのは自分が元気な時、エネルギーに満ちている時だもんな

これも誰にでもあてはまるもんだと思ってたけど、ちょっと違うみたい?

 

そんな偏った考えになっているのは、自分を含めて身近な人間、仲よくしている人が同じタイプの人が多かったからかもしれない

最近はよく思い返しています

それはそれ、これはこれ

ですな

 

 

――

昔、自分が言われて嫌だったことを、小説の中では良い意味に昇華するようにしていて、

ジョナディオでもアレカヅでも海アテでも

その件に関して触れています

人格形成に大いに影響を与えている「あること」

 

それは「ポジティブとネガティブ」の話である

 

説教くさくならないように、でも自分の考えやモットーをきちんと話に居り込めるように、

と多少なりか頭を使って書いていますのよオホホ

 

ハッキリ言ってしまえば、

私自身は「性格の暗さ」を全く悪いものとは思っていなくて

暗い=陰気=悪、とされるのを疑問に持っています

暗いから後ろ向きってわけでもない。

ポジティブ至上主義こそ、危険だと思うわけだ

人には明暗どっちもあって、どっちにも良い面、悪い面はある。

 

そんな風に私自身は考えています。

 

暗いね、と言われることもままあります。

でもだから何だい!とも思います。

 

大事なのは、良いとか悪いとか一方的に決めつけないこと、なのかもしれません。

 

私が書きたい、書いていこう!と考える自カプの人達は

お互いのそういう面を知って、認め合えるようなふたりでいるのだと信じて、いつも書いています。

大抵がライバルですので、

一方が落ち込んだとしたら、様々な方法で励ましたり鼓舞したりする……人なので、だから自カプが大好きなのです。

自カプの人たちは、それぞれがお互いを思っている(俺の敵に相応しいとかなんとかかんとか)所が、私は憧れるし、素敵だなと感じる。

 

だか~ら、自カプが好きなんだ!

そうなんだ~!

 

 

ん?何の話してたんだっけ

昔話風の

むかしむかしあるところに……

 

から始まる童話、おとぎ話、むかし話大好きだよ。心は五歳の女の子だからね。

有名どころからマイナー所まで色々読んで見て知ってはいる。

日本のものから外国のものまで。

童話パロも好きだし、創作童話的BLも好きなんだなぁ。というわけで過去に書いた「童話っぽい」ものを読み返してみる。

ジョナディオでいうなら

「砂漠の王と星のいばら」

「森のあなた」(案の定未完だし…)が創作童話っぽい話。

 

砂漠の王と星のいばらは、絵本のイメージで書いた。

森のあなたは、小川未明先生リスペクト意識です。

 

今、海闇で考えている話は

先日友人(NOT腐NOTオタク)がずっとラインで「河童」の話をしてきて

「なんでそんなに河童の話をするのか全く分からねえ」と思いながらも付き合っていた時に

 

「あーあ、尻子玉取るっていうなら、海馬くんが王様の尻子玉取る話がしてぇや」

 

と思い立ったからでした。(?)

 

海馬くんを河童にする気はありません。

まるでありません。

ただ、王様の尻子玉取ってほしいだけです(お尻の処女を奪うの意)

 

昔読んだエロ漫画でも、アナルファックするという意味の隠語で

「お前の尻子玉をとってやる~!」みたいな台詞がありました。

主人公の姉妹は河童男(人間)にアナルセックスさせられてました。

毎回毎回美人姉妹が変態男に襲われるオムニバスエロ漫画だったとおもいます。結構お気に入りで読み返していたんですけど

タイトルも作者名も思い出せません。

突撃剃毛男とかも居たな~。そのエロ漫画は、絵が可愛くて好きだった。

 

 

アニメの方の日本むかし話も、放送当時も毎週見てましたし

大人になってからも、よく見返してました。

ここ最近…といってももう3年くらい前になるんですけど

突然自分の中でだけでブームが来て

動画等で探して見まくってました。多分、100本くらいは観たと思う。(一本10分くらいなので、すぐ見れるってのがイイネ!)

お気に入りなのがタヌキ系エピソードです

昔話はある程度カテゴライズできるんです。動物ものの中でもやたらと多いのがタヌキ

その中で一番お気に入りで、このブログでも何度も話題に出しているのが

「馬方とタヌキ」

http://nipponmukasibanasi.seesaa.net/article/384061057.html

何度見た事か!

悦子が演じる子タヌキの「おやかた~」って声が萌えで萌えでしょうがないし

ねんころが大好きなほのぼのハッピーエンドなお話のひとつであります。

もう3年以上、このサイトのブログでオススメしているので、たくさんの人に見てもらいたいと思っているんだけど

今の所、誰一人として「馬方とタヌキ見たよ」って話は聞かない

誰かが見るまで私は延々とこの話を勧め続けるぞ。諦めない心

 

要は、こういう話で自カプの萌えを表したいって思ってるんだよね。

 

その気持ちはずっと変わりません。

 

そこで海闇だ。

そもそも海闇…、海アテって童話とか神話みたいな話じゃん?

最終的にああなるし、前世からの繋がりあるし

ロマンティックが止まらない二人じゃん?

そもそも海馬君とアテム君の話自体が「伝説」みたいなもんじゃ~~ん!

わざわざ新しく話つくる必要ないじゃん~~~ってなるんだけど

私は私で考えたいから、やらせてよ。

 

昔話あるあるになるんだけど

「神様」と交わる系エピソード多いのよね。

正体が動物の神様(蛇、狐など)ってパターンもある

大抵は、美しい若い娘で、よく働く良い女ってやつだ

そんで子どもが出来てしまう。生まれてしまう。

何かがきっかけで正体がばれてしまって、姿をくらますとか、いなくなってしまうとか、そういう系の終わり方しますね。

あんまり男側が神様だったって話はみかけないんだな~

不思議と…。

 

海アテの場合は、脚色せんでもアテムは神様になれるもんなあ~。

 

話自体の大まかな部分は想像済みなのであとは書くだけだ。

他にも書きたい話が溜まってきてるし

原稿もやりたいし

何か萌えと同人に関してはやりてぇことが多すぎんだよな

時間が足りねえ

 

やらせろ

 

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