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カテゴリー「雑記」の検索結果は以下のとおりです。

新鮮な気持ちのまま残しておこう

  • 2019/08/31 02:24
  • カテゴリー:雑記

プロメアみてきました。

 

思い返せば…

春頃の遊戯王モンストコラボで、渋谷行ったときに

XFLAGのビルにでかでかと広告が出ているのが、初めて作品を意識したのだと思う。

5月か6月頃、私の好きな百合漫画作家の方が、プロメアにめっちゃハマっていて、

「ええ……百合作家さえも??」と気になって、……気にして……そのまま8月へ。

見に行きたいなあ~とぼんやり考えてはいたんですが、なかなか時間がとれず、今に至ったというわけです。

上映館増えて、地元でも上映してくれてたから助かりました。

9月からさらにうちの近所でも上映が始まるみたいなのでうれしいです。

 

以下、普通にネタバレの感想なので…

――

 

トリガーだし、あらすじは見なくとも、

「きっとあの中心にいる人達がライバル同士なんだなあ」と漠然とした想像をしていて

ルックスだけならめっちゃ可愛子ちゃんなリオくんも、上記の百合作家さんが「こんなにかわいいの男の声がしてびっくりした!」という感想を書かれていたので、

「あっ、普通に男の子なんだな、へぇ~」と思っていた。

事前に仕入れていた情報としては、おおまかなメインキャラの声優くらいだった。だって大典出てるのだもの……(真田弦一郎くんやってるからね)

 

最初のほんとに、最初のほうでは

松ケンの声も、太一くんの声も、他の声優さんがベテランばっかだから余計に気になるな~と感じていた。堺雅人さんはこち亀とか雪風で声優されているから、そこまで違和感なかったな。

でも話が進んでいくにつれ、話自体の盛り上がりと熱さに加えて

主役二人(私はガロとリオはW主役だと思っているんだけど)の演技もどんどん良くなっていって、最後は違和感なくなってました。

 

結構長めの話なのと、自分が何も知らずに観ていたので

感想がどんどん移り変わっていったのも面白かった。

序盤→「なるほどね、二人はライバル関係で、敵対していくわけね!うんうん」

中盤→「え……想像よりキツい……しんど……」

終盤→「は?エッロ…」

例のシーン→「これはもう一度観る必要があるな」

最後→「ええわぁ…!」(拍手)

 

リオデガロンで、ガロデリオンになっていたあたり

ずっと「エロ……何これ、エッロ……」とずっと思っていた。

あれはだめだろう。

リオがエネルギーとエンジニア?的なサポートでガロが操縦てさ…

何や、エロいやんけ!!

ふたりでひとつ……う…っ頭が……!

終盤では、さっきまで敵対してただろー!という二人が

すっかり夫婦漫才しているかのようなやりとりをしていて

「なんだ、元々相性良かったんじゃん?」と思ったのだった。

序盤、かなり最初の方でいきなり出くわしたから

あ~これは、トムジェリパターンか?(仲良く喧嘩しな)と思ったんですけど

まさか共闘していくとはね…

戦隊ものとかヒーローものの、一年分の1話から最終話までぶっ通しで見せられたような濃厚な二時間でしたね。

 

私のちんちんがぐっときた所は

前半でバーニッシュが洞窟?かなにかに隠れていて、ガロが「バーニッシュも飯を食うのか」という不謹慎かつデリカシーの欠片もない発言に対して

怒りを露わにしたリオの顔と目!いいですねえ……そこで思いっ切りキレてるのに、感情的になりすぎないリオくんがいいですねえ。

怒りの表情と表現が、ナウシカみが強くてね…髪逆立つところと目つきが一気に鋭くなる所。エモいです。

そして、もうひとつは

リオデガロンで、ガロデリオンでデウスエックスマキナのフォルムがガロ好みではなくて、がっかりでやる気失くしているのを

リオに甘える所と、リオがガロのリクエストに素直に答える所ですね……しかも2回も……こいつ、やりおる。

こんなのさ、エロい本で

ガロがリオにどんどんエロリクするパターンでリオが素直に応えちゃうやつ、10万冊くらい出てるじゃん…

知ってるよ…

例のシーンは

もちろん腐女子的にもうっひょ~ポイントではあるんですけど

真面目なちんちんが言うには

あれは、ガロ的にリオをリスペクトしていたからこその行動なんじゃないかなってことです。

前半でリオがシーマを助けるシーンを、ガロはじっと見ていたのがちょっと印象が残るような感じだったので

そこで繋がっていくのかな、と思いました。

ガロにとって人命救助は自分の人生において掲げるテーマであると思うので。(偶然とはいえクレイもそこに関わっているのが、後に皮肉に感じるんですけどね)

時にはちんちんも真面目に考えて、ぐっときているのであった。

ビジュアル的にも美しいよね…。

あとおそらく、あれのあとのガロの発言を意味深にさせてるのも、

多分その通りで

本当に「初めて」したんだと思うな~。(願望)

じゃなきゃあんな思わせぶりな台詞にしないでしょうよ……

ミスリードさせてるだけだったら、ほんとごめん。でも思い込ませていてほしい……。

何故ならワイは童貞の攻めがすきだから…。

 

中盤で、アイナとちょっと良い感じになる湖のシーン。

あれは観客とアイナは「キャッ」ってなるようだけど

実はガロが何とも思ってないってやつ。

こういう作品の主人公の男は、恋愛感情に鈍いのはお約束なのかもしれないけど

そこまで興味ないってなると、むしろ単純にそういった対象じゃないのか…ってなるね。アイナちゃん、むちむちプリンちゃん(死語)なのにね…

でもアイナちゃんの「ドキ」っとしたときめきってのは

たまたま近くにいた年の近い異性ってだけなのかもしれないな…。

 

 

終盤からラストまで怒涛に話が展開していくので、どんなかんじで終わったのか思い出せない。

なのでもう一回見に行く必要があります。

 

遊戯王THE DARK SIDE OF DIMENSIONSはむしろラストが強すぎたのにねw

おそらく性癖です

  • 2019/08/22 01:16
  • カテゴリー:雑記

私は何故か

自カプのキャラを、オカマ、あるいはオネエ、もしくはゲイ(の男性)と絡ませるのが好きです。

思い出してみると、

ジョナディオでも書いたし、

はるか昔ロイエドで活動していた時も書いた…

テニスはあまりCP色の強い作品は書いていないのでカウントしない。

 

ジョナディオはこれですね

http://nemure.sakura.ne.jp/text/11taiyou.html

今読み返すと、「え…?最高では…?」となる。

自分自身への解釈と萌えの一致が凄まじい。私は私の書くものが一番すきなのだな…。

 

ロイエドも…インターネットの海をサルベージしたら見つかりそうですが

いや、閉鎖したからログも無いのかな…昔すぎて記憶が遠い…

たしかフォレストページでHPを携帯で作っていて、小説もガラケーで打ってましたね……若さ…!

ジャンル的にも携帯サイト、個人サイトも全盛期だったので(2003~05年あたり)

カウンターはよく回ってましたね…一日300~500とか、すごいな。

あと掲示板、BBSも置いてたな~。メルマガもやってたな~…。すごい…な…。

ログも、スクショも何もないので、記憶頼りなのですが、

当時も、たしかオネエのデザイナーにエドの服を作ってもらうみたいな内容でした…。

ロイエドに関する自作のなにかしらは、友達にあげたコピー本の原稿のみが残っていて

それが!また!読むのが辛くなるほど、ひどい!

あと友達にあげるだけの本だったので、その小説には……なんと挿絵がついているのです……うおおおおおお!!つらい~~

家の中を探せば見つかるはず……つら…。

 

海アテでも多分書く。今考えてるネームに出てくる。

何でだろう…?元々好きだからっていうのもあるけど…何故自カプに絡ませたいのか。

この性癖に名前をつけてほしい。

 

――

今無性に萩尾望都先生の作品が読みたい…!ガラスの仮面も読み返したい~。インプットしたい時期なのか、アニメも見まくりたい衝動。

そんなことしてる場合ではないのだが…。

先日、久々にセーラームーンセーラースターズの1話を見た。

めっちゃ面白いやん!ってなりました。

何故スターズから人気が下降してしまったのか、謎すぎる。

(女児向けで長期シリーズ化してしまったから、だろうけど…)

セーラームーンは全シリーズ面白いんですけど、やっぱり私はスターズを推していきたいです。

いや無印から、R、S、SS、スターズ、みんな面白いし、楽しいし、可愛いけどね!

おジャ魔女どれみも観返したいな…OVAシリーズも観たい…。

現行アニメも観たいのいっぱいあるけど、昔のも観たいし

時間が足りないな!したいことが多い!

ゲームもしたいし、本も読みたい。

小説も漫画も描きたいし、勉強もしたい。

映画も観たいし、どこかへ旅も出たい。舞台も観たいし、展示会もみたい。

やりたいことだらけ~~~~!!

やらねばならぬことも多いけれども…好きなことして人生楽しみたいです。

誰に向けた物語なのだ

この夏で脳みそが1/3ほど溶けてしまったので

今年の新刊はほのぼの&えっちのオムニバスにしようかと

絶賛ネーム中です。

今から作業しないと多分年内には出せない…出なかったら

夏コミという名の5月イベントにでも出そう…(受かる気満々)

 

ざっくりしたネームしか出来てないけど

こんな感じの内容になるんじゃないかな~と思っている。

↓以下

 

・デュエルしてセックスするだけの日々に、漠然とした不安を感じるようになってしまったアテム…何か海馬の為に他に自分ができることはないのか!と悩み始めるが…【同棲系】

・海馬くんのちんちんであれこれ勝手に悩んでしまうアテムくん【童貞と処女】

・ある日突然もうれつにアテムが可愛い!となってしまった海馬瀬人の苦悩【お付き合い未満】

・海馬くんの指・手フェチのアテムと、アテムの唇フェチな海馬くん【どすけべな健全】

・・・など…

 

遊戯王トレイン行って何か思いついたら足していくのだと思われます…。

 

――

以下、雑多な日常日記です。

 

アイカツ熱が再び。

10月から始めるアイカツパレードが、全シリーズの総集編っぽいのだ……。これが終わりの始まりなのか…そしてキャラクター総選挙も始まるのでまたせっせと100円お布施するのである。あおいちゃんを推していきたい。

みくるちゃんも推したい…。

今年の始めに出たというアイカツのガチャポン(磐梯特許名称)に、カプセルトイ自体が「何が出るのか分からないコンプリート要素」のあるおもちゃだというのに、そこにさらに「くじ要素」を加えた超鬼畜ガチャシリーズ「あそーと」が出たらしい。

私は一度、地元でその筺体見ている。だが、その時はスルーしてしまった。

「へー、アイカツのフィギュアのガチャかあ……え?くじ要素あるのか……やめとこう…」この時の私は馬鹿である。やっとけばよかったのだ!

発売時期の秋葉原では戦争だったらしいじゃん…速攻で全滅しちゃったらしいじゃん。つまり出来がいいし、オタクもりもりいたってことやん…はあ、つら。

そして今週末にあそーと2が出る。あおいちゃんとみおちゃんのフィギュアが出るのだ!今から戦々恐々としている。

 

旧ブログのこの記事とか見ると、いかに私が狂ったように遊んでいたか分かりますね…

http://kororikorori.seesaa.net/article/405974187.html

2014年やて…もう5年前やぞ…怖いわぁ…あかジェネ前の頃が一番遊んでいたんだね。

5年経っても何も変わらないおばさん…怖い…むしろ悪化している。おそろしい…。

 

――

デレマスのライブ映像を見た。

藤原肇ちゃん役の鈴木みのりちゃんの歌唱力に圧倒されて、流れでマクロスΔのライブ映像も見た。

泣いた…。

歌うま……ワルキューレ歌うま…

マクロスΔはリアタイしてたなあ…そういえば、フレイアの歌うジラフブルースでも泣いたな…すげーよ…

そんでもって、ワルキューレライブのサプライズゲストのめいんちゃん登場でも泣いた…歌が上手い……歌が……上手い……

マクロスFがもう12年前て、うそやろ。

 

――

テニミュ立海公演後半のスケジュールを立てている。

東京は、前半、後半はとりあえず行けるだけ行きます。

水道橋は職場から近いので、当日券チャレンジも容易いので、公演中は通えばOK

地方公演は、大阪、宮城、愛知、福岡の中なら、宮城と愛知かな~と思っている。

愛知が一番近いからな…

久しぶりに一人旅だ!?

大阪のラルクの京セラドーム以来か…?何年ぶりだよ??

 

1stシーズンの頃は、いっぱい友達がいたし、知り合いもわんさかいたけど…テニミュでは今はもうぼっちだ。

作ろうと思えば作れるんだろうけど

それより、作品に一人で向き合っていたいわ。

勿論語れる相手や情報を共有する人、あるいは手助けする仲間…いると楽しいし、いいこともいっぱいあるけども…

それでも、今はこれでええかな~と思う。

流れに身を任せるよ。できたらできたでええやん。

楽しく行くで。

 

ラルクもそうなのよね…昔は友達もいっぱいいたけど、10年くらい前からライブもファン活動もぼっちやねんな。

今はツイッターがあるから、情報を集めるのも楽になったからええね。

それでわりと満足しているのかもしれない。

 

好きな物を好きなだけ、好きなように行ったり集めたり、自由に楽しんでます。趣味で生きてるし、生かされているなあ。

このまま寿命まで元気にGOしていきたい!

サイト6周年

  • 2019/08/03 12:27
  • カテゴリー:雑記

すっかり忘れてしまっていたのですが、

2019年7月19日でサイトが6周年を迎えておりました。

おお……まじか……もう6年ですか……

 

2013年にサイトを開設してからもうそんなに経つんですね…

一番最初はfc2から始めて、さくらに変えたのが2015年からでした。

ジョジョから始まり、キンプリ、遊戯王とジャンルを増やしながら

(サイト内ジャンルがよろず化してきていますが…)(よろずって死語では?)ブログでの話題はテニプリもありつつ、

実況者の話もしたり、

その時その時の自分の好きなもの、人、キャラクターをたのしく話して、二次創作しながらのんびり活動していたら、いつの間にか6年経ってたんですね。

現在のPN、HNにして活動を始めたのが2012年?頃からですが

同人活動自体は、時々休みつつですが、10代…中学生くらいからずっと続けているので、ほぼ20年は続けています。

今のサイトもPNも今更変える気はあまりないので、これからもこのサーバーとブログと共にのんびり活動していきたいと思います。サービスが終了しない限りは…w

 

今の時代、個人サイトをわざわざ見に来てくださる方は本当にありがたいし、貴重です。いつもありがとうございます。

SNSも好きですし、楽しくやっていますけど

多分、私には個人サイトで好き勝手やれるからSNSも続けられるのだと思います。

ここがまさしく「ホーム」ページであるから、ですね。

 

これからもインターネットの片隅で、細々ながらも

自分の好きなものを語り、好きなものを楽しく二次創作しながら、

時には人と交流をする場所として、この場所、空間を維持していきたいと思います。

誰かが、たまに遊びにきて、楽しんでもらえる場所だと思ってもらえたら

本当に幸せなことです。

 

時々、拍手を送って下さる方、メッセージを下さる方

見に来て下さる方、いつもありがとうございます。

どうぞこれからもよろしくお願いします!

心の一部がHOTHOT

  • 2019/07/08 12:30
  • カテゴリー:雑記

ぬ~ん、七夕に何かアップしたかったけど体力的に駄目でした。気付いたら電気つけたまま寝落ちしてしまった…

 

7月7日はカルピスの日でもあるそうですね。

なんと今年は100周年だとか…おめでたい。たまに飲みたくなりますね。

そして夏のイメージが強いのはきっとお中元でいただいたものが各家庭ででるからでしょうか。

私は水やサイダーで割るより、牛乳で割って飲むのが好きです。めっちゃ甘くて濃厚な味になります。

ただ成分の関係で、早めに飲まないと、固まってきちゃうのと味が変わってくるので気を付けたいところです。

めちゃめちゃ疲れてると、お酒よりカルピスサイダーが飲みたくもなりますね……なんでやろか。

そんなこたぁどうだっていいんだ。

カルピスといえば、

カップリング的にいえば隠語だろうが~!

ごっくんでもごくごくでもええやないかい…

攻めがごくごくでも受けがごっくんでも、ええやないか……

お世話になるね……カルピス…

 

そういや、昔黒田硫黄先生の読み切り漫画でも(ライフセーバーと人魚の話)

人魚がライフセーバーの青年に「精子ちょーだい!」といって

ライフセーバーはカルピスのパック(牛乳パック型容器)を渡していたのを…ふと思い出しました。

本当に、そういう話だけはよく覚えている。

ちなみに別にエロ漫画ではなくて…多分コミキュー。

 

――

ちょっと前から、牛沢さんの実況もよく見ている。

そして実況はまりたての頃はレトルトさんのもよく見ていた。(最近はちょっと見てない)

そしたら、この前蘭たんが東京のほうで会ったっていう実況者がレトさんと牛沢さんだったという話があって

実況者センスがあってたんだなーと勝手に納得した。

ロウ&ヒロセさんたちは見てないのが悔やまれるので、時間つくって見てみよかな~。ロウヒロさんはナポリの男たち順レギュラーといってもいい…しんすけは言わずもがな実況視聴初期から、今現在に至るまでずっと見てる。

最近、ヤス(おねかま)のツイートをリーさんだったか、ざくさんだったかがいいねしていて、タイムラインに上がってきて

「よかった。元気にしてるな」としみじみ思ったものでした。(私はどんな目線で見ているのか)

 

実況者以外の名前も出してるのでナポ男関係しらない人にとっては何のこっちゃですね。私も正直把握しきれてないことばっかです。

shu3の友達のインド人さんとかほんと謎だよ…インド人(名前)さんって…

最近だと集英社漫画家つながりで

香澄裕子先生(りぼん作家)とドラゴン画廊・リー先生(転生ヤムチャなど)の会話ツイートが上がってきて

ほのぼのしました…同じものを(ナポ男)好きな作家同士が交流しているのを間近で見ている気分。

リーさんは同人時代からピクシブでよく見ていたし転生ヤムチャも買って読んだのでナチュラルにナポ男関係なく好きな作家さんだった…。

香澄先生の作品はまだ読んでいないけど

めちゃくちゃ絵がうまくてびっくりしてる。りぼんのレベルが知らんうちに上がりまくってる…。

多分りぼん作家の中で上のほうだよなあ…絵柄的にマガレ系にもいけそうだし画力あるから年齢層上の雑誌でもいけそう

今度コミックスをチェックしてみよ!

 

そういや、ナポリテン当日券チャレンジ成功してました。

仕事が早く終わった日に行ったら、ギリギリ当日券の列に並べて無事に540円払えたのでした。

最新の配信でナポリテンの内容も展示物も紹介されていましたね。

なんだか既に懐かしかったですw

はっちの部屋のチョコレートパーシーだけ見逃してしまったので、見せて貰えて良かったなあ

 

――

とりとめのない話になってもうた。

いつもこんな感じだったな…

 

秋までは

  • 2019/06/18 03:05
  • カテゴリー:雑記

地味に忙しくて、なんも出来ない!原稿…したい…同人したい…

 

ブログも更新したい(している)

 

――

先日、元々上野に行く予定があったんです。

そしたら偶然にもローソンコラボ童実野町店、という名の上野一丁目店に行ってきたのだ。やば~~~自カプからあげクンやばあ…。かわいいのうかわいいのう

既出絵だけど、大口あけてる海馬くんに手を差し出してる王様の2ショットって、これはイメージとして王様が海馬君にからあげクンをあーんしている画に違いないだろうよ!!ありがとな!

店内装飾も結構、いっぱいしてあってびっくり。サンドウィッチマンのポスターの隣にいる海馬くん等身大パネル。すごく不思議でした。

あと、私が行った時がたまたまそうだったのか知らないけど

コラボ商品のKCボールペン、何故か白だけ異様に売れてました。なんで?青が棚にいっぱいあるのに対して、白は1/3くらいしかなかったな。何故そんなにも差がつくのか。

 

――

近い所だと、あとはカードラボ。7月のジャンバルが遊戯王関連イベントかな~。

何だかんだいって今年もコラボカフェやら、脱出ゲームやら、公式からの供給がいっぱいあって、今年前半も自カプへせっせと貢いでおる。

令和も安泰やな!インスタの令和絵をニコニコニヤニヤしながら見返す日々である。

作者、神である御方が最新で自カプを描いてくれているという恵まれた事実に、ワイは…ワイは…。

今までのジャンルやハマってきたもの、現在進行形でハマってるジャンルやCPの中でも遊戯王、海アテって、やばいくらい公式供給ないか?常に動いてるジャンルだし…、それとも私の供給ありがたがるレベルが低すぎるとか?

連載中や放送中のジャンルに比べたら、そりゃ劣るだろうけど

連載が終わった作品なのにこれだけ、公式イベントやグッズ、新規絵があるってすごないか??

ちがうんか?

 

――

ナポリテン、果たして私は行けるのだろうか。

せめて1回は行きたい。そしてマルイ付近のスタバでイキリフラペチーノを飲むんだ!(マルイ近くのスタバではナポリテン開催中はカスタマイズフラペチーノを番号で頼めるらしいよ…すごく…優しい配慮…)

グッズももりもり完売していく中、早速グッズの受注通販始めるし…配慮がすごい。ありがたいわあ

オカタイさんのパネルも拝みたい!

 

気のせいかな…と思うんだけど、ナポリ界隈はFA描いてる人やツイッターで活動している人らが、みんな若い気がする。話題が学生~就活とか、そんなキーワードがちらほら出てくるからな…視聴者の平均年齢、高いはずじゃなかったんか!?と勝手に裏切られた気持ちw

こちとらゲーム実況視聴歴10年超えてんだぞ!

大学生~就活生あたりの年齢の子らが小学生くらいの時からやぞ…

きついわ…きっついわ……みんなほんと…絵もうまいし、センスあるのね…すごいわあ…若さが眩しいわぁ

 

多分だけど、私ははっちあたりと同年代になるのかな

いや、はっち年下か?ねんころは、しんすけと同年代なのよね…同級生…

分かる人には分かるってことで

エンドロールのその先へ…

IMG_-143p9v.jpg

 

さっきな、本棚整理してたんすよ。

自分の本を(テニス時代から今現在の海アテの20冊くらい)一番目立つ場所に並べて置いてるんですね…

ふと、手に取って、ぱら~と捲ってたら

ついつい読んじゃったんですよ…エンドロールのその先へって、ねんころ最新の本。

冬コミの新刊。最新って言っても、18年の12月だから、書いたのは半年近く前になる。

 

やだ……何これ……面白い、萌える……たのしい…

 

マジか~…ええ……この本、めっちゃ面白いし、めっちゃ萌えるやん…作者は天才かぁ?あ、ワイですやん!?

 

半年くらい経つと書いた内容も、奥付の後書きもすっかり忘れているので、

自分で書いたものでも逆に新鮮。楽しい。新たな気持ちで読める。

自画自賛と言えば自画自賛。そりゃそうだ。でも、昔から私はこんな感じ。

何だったら子どもの頃から、自分の書くもの、描くものが好きで好きで仕方ない。

自己肯定感(自分自身、容姿、中身、性格、才能、もろもろ)はかなり低いタイプなんだけれども、それは子供のころから大人になってからも変わらないけれど。

自分の書くものは本当に好きなのである。上手い下手、という面においては、下手なのだというのは自覚しているけれど、

とにもかくにも、好きなのである。

無性に好きなのである。よく、自分の作品は子ども同然と言います。まさしくそういうことなのだと思う。無条件に、愛している。どうしようもなく好きなのである。嫌いになれるわけがないのである。

それに関しては、どの本も、どの話も、小説だろうと漫画だろうと、絵だろうと、造形物だろうと、何に対しても、自分が作ったものは、等しく愛しいものです。自己愛なんでしょうか。二次創作については、少しまた違う気もする。

 

それはさておき、エンドロールのその先へ。

急いで書いてしまったんだな、という感は否めないです。誤字がたくさんあります。いつものことですが、本当にたくさんありますね。

そして、話の流れと、展開に関しても、やや無理があるのを少し感じます。

でもねえ…

面白いよ……。萌える。安心感がある。

いいなあ、学園もので、同棲もので、先生生徒もので、

すれ違いがあったり、嫉妬があったり、

相手のために我慢したり

ちょっとファンタジーが入ってたり

そして、私が大好きな食事のシーンが入ってたりするの。

いいよねえ。

自分が好きなものを、好きなように書いているという楽しさが伝わるんだなあ。書いた自分自身ですら、そう思ってしまうんだなあ。

そして、冬。冬の話はいい。やはり冬がいいのだ。冬を愛している。

冬のカップリングはいい。冬の海アテ…いい。

 

読んでない人にとってはネタバレになるけど、こんな辺鄙なブログ読んで下さってる人は、きっと本を読んでくれていると思いたい。

読んでなくても、多少はいいでしょう。

書いてた時は、さほど深くは考えてなかったエピソード。

海馬くんがアテムの自分の姓(名字)を「自分が与えたかった」と言ってる所。

いいよお……ぐっとくる。告白であり、これはプロポーズであります…。

 

エンドロール~は、全体的に海馬くんがずっとデレてる気がします。

もちろん、原作でもアニメでも、映画でも、海馬瀬人くんって人は王様にデレ(その表現方法はさておき)のひとだから、そんなの通常運転なんだけどさ!

わりとあまーい雰囲気。(当社比)

なんだよ…そこが、いい。

読んでて幸せになるね!

自分で書いたけど!!!

 

 

――

私は、二次創作する理由のひとつに、自分を幸せにするためって理由があるよ。

一番目の理由は、「書かずにはいられない」ってこと。

二番目が「自カプ(あるいはキャラ)の素晴らしさを知ってほしい」(広めたい)三番目が、「自分を幸せにするため」かな。

 

5年くらい経って読んだら「うわー!稚拙!はずかしい!」って思うんかな。それとも「5年前のほうが書けてた~」って思うのかな。

5年経ったら、このサイトも10年続けていることになりますね。その頃は何にハマっているだろうか?楽しみであり、ちょっと心配でもあり。

5年後も、自分のペースでいいから、同人活動していたいなあ。書く側でもいいし、読み手にまわっていてもいいや。何かに萌えていて、その気持ちを、言語化していれたらいい。欲を言えば二次創作して、発表すること(オンでもオフでも)本を作ることを続けられていたらいいなあ。そうしていたいな。そうしていたいな。

私が、私でいられる場所だから。

私が私らしくいられる場所だから。

やっていこうねえ…。

 

――

エンドロール~の後書きに、19年以降イベント参加がちょっと減るって書いてあるんですが、

オリンピック関連+仕事がやや忙しいからってわけであります。気持ちはあるんですけど、なかなか難しい。

先々の予定をみながら、今年は秋か、冬に一冊出せたらなあという希望。

今から書いていかんとですねえ。

20年の5月コミケ、出てみたいよね~。もう1年きってるよ!

変わった形でのコミケなんて、経験できることじゃないだろうし、歴史的記念になりそー!

何食べ?

  • 2019/05/18 11:40
  • カテゴリー:雑記

テレ東系ドラマのきのう何食べた?にハマってます。

もともと原作漫画も大好きだったから、実写に満足はしないだろうなーと思ってたのに…

ケンジがかわいい…シロさんがかっこいい(しかしCP(公式)はケンシロなのである)ジルベールがそのまんま!小日向さんが意外だ!

ケンジ役の内野聖陽さんが、ただただ凄い…そんなにドラマや邦画を見るほうではないので、内野さんのイメージは「臨場」だったのですが、

本当に同じ人なの!?ってくらい、ハマり役。めちゃめちゃいい役者さんなんだな…

西島さんのシロさんも勿論めっちゃしっくりきてる。原作のイメージそのまま!むしろ、原作よりも実写のシロさんの方が初期からケンジに優しくて、結構ニコニコしていて、見ていてほんわかする…

初期(まだ40そこそこだったシロさん)は、割とクールで冷たい感じもあったんだけど、ドラマだとそのへんがマイルドになっていて、とてもよい

 

続きや展開が気になる!というより、毎週末の癒し

ご飯も美味しそうで、見ていてほっとするドラマです

ありがてぇ…実写はこうあるべきだ

 

 

――

今でも食いしん坊な人間ではありますし、食は生活に於いても、二次創作に関しても重要

(子供の頃のらくがきえでも、やたら食べ物にこだわっているあたり)

大抵のCPは一緒にごはんを食べたりしている。そういうシーンを入れるのが好きだ。

アニメ関係の話で、「食事シーンはセックスシーンのメタファー」だとか言われてるけど、(確か制作側の発言だったかな)

別にそんなつもりはなくて、ただ単純に食事をしているのを見るのも書くのも好きだからだ。

ジョナディオでもアレカヅでも、もちろん海アテでも書いた。これからも書く予定。

 

かいばのきもち

ねこのきもち、いぬのきもち風に書くならせとのきもちの方が語呂的にも良いんだろうけど、せとの気持ちだとセトの方にもなりそうだから、かいばのきもちなのである。何の話やねん。

 

辛いことやしんどいことがあると、

ふと、冷静になって

海馬くんは劇場版前の頃は、こうだったろうか、ああだったろうか、と思考を巡らせる。

それでも彼は自分の信じる道を行くから、強い……その強さに憧れる。

でも、闇にも染まる覚悟だった、と思うと、果たしてそれは本当の強さだったんだろうか。(シャレではないが)闇、というより病み。完全に病んでいたんではないか。病み。

 

めちゃくちゃ庶民的、生活感のあるたとえをするなら

将来を誓った(永遠の闘いのロード)相手から

一方的な音信不通、そして行方不明

あとになって彼女の親友(あるいは身内)に

異国の田舎に帰ったんだよ

と知らされるようなもの、か?

田舎に帰る、だと行こうと思えば行けるし、

亡くなったんだよ、だと、何かニュアンスでは違うような。でも合ってると言えば合ってるのか?

リアリティのあるたとえにははまらないと思うけど、

分かり易くしてみたかった。

いや、きついよ…

別れてやれよ…

でも海馬瀬人だったら、別れを告げても諦め無さそうな気もする。

諦めるって何だよ??

アテムも、海馬くんに対して「別れる」って意識がなさそうだ。前世からの繋がりにしても。

もし別れたとしても、必ず巡り合う相手…やはり運命、宿命…。

 

そんな二人が、平成に感謝して令和によろしくって言ってるのって、

凄いことじゃない?

何かこちらこそ、ありがとうだし、よろしくって思うし、

良かったね…良かったなあ…、って思えるよ…大親友の結婚式に参列している気持ち…。

好きだなあ…、好きになって良かったなあ。

 

しんどいこともあるけれど、やっぱり私は彼らが好きだな。

好きだという気持ちを自分なりに表現していきたいなあ…

ゆっくりでものんびりでも…。うまくいかなくても、

自分を満足させたいし、自分を納得させたい。

(そうなると、自分の中書ききってしまえば、活動終了なんだけどね…)

いつも、そこを目指してはいる。

自分の中で、自分の形での完成を目的にしている。

 

テニスの幸村くんに関しては、そんな感じで活動が終えた。

今でも書きたいなという気持ちがあるけど

納得して満足しちゃったから、これ以上が何も出てこない。

漫画での新しい話はあるし、ゲームにしろアニメにしろ、ミュージカルにしろ、常に色々な情報も更新され続けいるけど

それでも、私の中では完成しちゃってるから、もう出来ないんだろうなあ。

好きであることは変わりないし、追いかけてはいるけど。

 

ぼくの地球を守って

  • 2019/05/07 04:46
  • カテゴリー:雑記

80~70年代作品が好きなわりに、メジャー中のメジャー作品は意外と読んでいないものが多くて(未だに風と木の詩とポーの一族も未読)

ぼく地球も、名作と名高く、有名なのにノータッチでした。(二次のWパロでもよく見かけるのに)

で、このGWの機に読みました。(続編のボクを包む~以降は未読です)

 

凄かった…

最初のあたりは理解が追い付かなくて???という感覚で、とりあえず読み進めていったんですが

木蓮たちの話から、ぐいぐい引き込まれて、何回も涙してしまいました…。

紫苑(輪くん)の心情が理解出来ていくうちに、どうして彼があんなに憎しみを抱えているのかが分かると、より辛くなるし

後に木蓮からの視点になれば、

周囲から神格化されていた彼女もまた、ただ普通の少女で、女性だった、のが分かると、感情移入してしまってしんどかった

 

途中で何度も

「これ海アテやん…」

と思った

いや、ほんと……前世の話とか、現人神としての立場の人間とか…

 

主人公たち(亜梨子や輪くん、生まれ変わりの子たち)より、周囲のキャラ(みくろくんとか、ラズロやキャー)が好きでした

 

 

以前に視聴したファンタジックチルドレンに似ている、という話をよく見かけたのですが

確かに共通する点多くて

ざっくり調べた感じだと

ファンタジックの方はOVAのぼく地球に影響を受けているっぽいですね

似ているっちゃ似ているけど、ある意味「同ジャンル」ものとして考える感じかな…私はどちらの作品も好きだし、面白さもすこし別物かな

ぼく地球の方が(少女漫画なので)ロマンスよりの恋愛要素強めで

ファンタジックはミステリーさと王道SF感強めで少年向けっぽさがあるかな

どちらにもいえるのが、人の命がかかっている点と、シリアスで重めなので、しんどい展開があるので、余裕がある時じゃないと、読むのも見るのも辛いね…

 

まだまだ自分の知らない名作はたくさんあるし、これからも出てくるに違いないんだよなあ

時間が足りないもんよね…

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